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時間革命 著者 堀江貴文

時間革命
著者 堀江貴文


新たな知識を求めてこの本と出逢う
1秒ですら無駄に生きるな、まさに強いメッセージである。
バカに恵む時間はない、強い強いメッセージである。
自分から牢屋の外に出れるのに何故出ない?
自由がそこにあるのに何故手に入れようとしない?
本当に自由を欲しがっているのか?
君は本当に求めているのか?
堀江貴文氏はといかける。
本当に求めているのかと?
最近のビジネスはスキマ時間の有効活用である。
これが出来るか、否か、これが分かれ道になる。
どの道を選ぶかはあなた次第。
だからこそ、面白い、そして難しい。
食欲、睡眠欲、性欲と人はよくが必ずある。
そして自分次第では、満たすことで満足できるからこそ、自分の時間の使い方を工夫しなければならない。
そこに努力があり、成長がある。
そこから逃げる事は出来ない。
そして、それがまた成長に導くのである。
年齢も幻想、忙しいも幻想。
全ては自分次第、自分次第でどうにでもなる。
しかし、何かしら理由をつけて何もやらない人が多い。
だからこそ、世の中の動き、進化スピードが遅い。
もっと早くて良い、もっと変化して良い。
そのためにあなたが何をするかである。
誰かが何かしてくれるのではなく、あなた自身が何をするかである。
リスクを取らなければ成長はない。
いかに、リスクを取り前に進むかである。
プロではない勝手な思い込みは危険である。
時間は限られている。
だからこそ、有効活用すべきである。
そのためにも本を読むべきである。
そして新しい時代に向けて、新しい考え方、新しい哲学、新しい価値観をこれから生み出していかなければならない。
そうすることにより、私たちはまた新しい世界へ、新しい社会に向かうことができる。
とにかく本を読もう、そして無駄な時間をなくそう、そしてあなたの幸せを求めよ。
そのことによりあなた自身がまた素晴らしい、美しい世の中へ向かうことができるのである。
だからこそ時間を大切にしなければならない。
時間だけは皆平等に生まれているのである。
だからこそ人生を大切に生きることが大切である。
時間を大切にしよう、そして自分自身の価値観を大切にしようそして笑顔のある人生を求めよ。
読書をしてあなた自身の足跡を残す」ことがあなた自身の成長や、あなた自身の成功を促すと私は考えます。
あなたにはどんな1行が届き、どんな言葉が残りましたか?


小説 多動力
捨て本
ハッタリの流儀
あり金は全部使え
疑う力
バカとつき合うな
我が闘争
マネーと国家と僕らの未来 

日本初の民間ロケット宇宙到達、年金デモ批判など、
その言動が常にニュースになるホリエモンが、
最も大切にする「時間哲学」を初めて語り尽くした!
「バカに恵む時間は1秒もない」「報告会議は時間の集団自殺」。
人生を変える革命の書!


バカに恵む時間はない!
あなたの人生に「革命」を起こす!ホリエ式時間術
・「時給」の仕事はするな
・人前でも遠慮なくスマホをいじれ
・報告会議は時間の“集団自殺"
・睡眠を削るのは命の“前借り"
・長期の目標や計画は持つな

時間革命 1秒もムダに生きるな

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小説 多動力 著者 堀江貴文

小説 多動力
著者 堀江貴文


新たな知識を求めてこの本と出逢う
宇宙旅行士になるのが夢だった。
子供の頃は結構、憧れる職業である宇宙旅行士。
異次元の世界を舞台として教えてくれる教訓。
『専門外の情報は恥ずかしがらず詳しい人に聞く』などである。
大切なことは、自分の時間を生きるという事である。
その為には仕事を選ぶ必要がある。
ブラック企業が嫌なら、今すぐやめればいいそんな考え方もあります。
ブラック企業だとぶつぶつ文句を言いながら、止められずに働き続けている…だから会社はつけ上がり、ますますブラックになっていく。
死ぬほど辛くて辞めたいのなら、本当にやめてしまえばいい。
真面目に働き続けて死んでしまうよりマシである。
このようなことを小説の中で学んでいくと言うものである。
視点は違えど学ぶことは同じである。
だからこそどういう視点で伝えるかも大切である。
これが新しい発想であり、これが新しい教え方かもしれない。
何がいい、何が悪いではない。
だからこそ多動力を身に付けなければならぬ。
面白そうと思ったら片っ端からやってみる、それが多動力である。
「自分の時間」を生きるためには、仕事を選ぶ勇気が必要である。
次から次に自分が好きなことをハシゴしまくることで初めて見えてくるものがある。
今の人生が辛いようであれば、考え方を変えなきゃだめである。
どこの世界にもイノベーションが起こっている。
今まで通りの方法でやってたらずっとこのままであり、進化がない。
イノベーションを生むためにもやりたくないことはやらない、やりたいことをどんどんやるべきである。
それを実践する力が今後は必要になってくる。
専門外の情報や知識がわからないのは当然であり恥じることはない。
だからこそ自分で調べたり、他の人に聞けば良い話である。
そうすることにより新しい知識を得ることができる。
質問力はビジネスで必須の能力だと心得る必要がある。
論点が整理された質問でなければ、自分も相手も無駄な時間になってしまうからである。
これもこの物語から学ぶことができる。
大切なことを学ぶことであり、学ぶことであれば何でも良いと言うことである。
仕事に没頭し、遊びに没頭し、夢中になれさえすれば、目的はおのずと達成されるものである。
知らない事は決して恥ではない。
ワクワクしない時間を減らす必要がある。
そうやって人は成長していくのである。
読書をしてあなた自身の足跡を残す」ことがあなた自身の成長や、あなた自身の成功を促すと私は考えます。
あなたにはどんな1行が届き、どんな言葉が残りましたか?


捨て本

ハッタリの流儀

あり金は全部使え

疑う力

バカとつき合うな

我が闘争 

マネーと国家と僕らの未来
株式会社秋田書店と株式会社誠文堂新光社による新たな文芸エンタテインメントを生み出す
新レーベル【APeS Novels】の第二弾にして、早くも書き下ろし小説登場!!

実業家でありながらタレント、著作家とさまざまな活躍を見せる堀江貴文氏が、
近年流行の「異世界ファンタジー小説」に着目し、ホリエモン流異世界小説を上梓!!

もちろん「転生したらすべてがリセット、努力する必要もなくチートを与えられ、世界を救って一躍英雄に!」なんて甘い考えは通用しない!
転生した先も現実社会と同様の社会構造が待っていたら、あなたはどうする!?
そんな辛口異世界ファンタジーに、堀江氏が用意した答えこそ「多動力」!

異世界に行っても「タテの壁」がはびこるなら、自力でブレイクスルーする知恵と越えていく軽やかさこそが大切――
そんな堀江氏のメッセージが籠められたエンタテインメント作品に仕上がっています!
ロケット開発、AI、IoT、FAANGなど、いま堀江氏が興味を持つあらゆる要素を詰め込んだ、ホリエモン流の異世界をお楽しみください!!

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かつてロケットに乗って宇宙へ飛び出す夢を持った主人公・鈴木は、いまやブラック気味のIT企業でSEとして働く社畜となっていた。
ある日の帰り道、趣味の「異世界ファンタジー小説」を購入しようと立ち寄った書店で突然めまいに襲われた鈴木。そのまま意識が遠のき、次に気づいたときは石造りの建物が立ち並ぶ見慣れぬ景色の中だった。
「やった!これはもしや異世界転生!?」と喜んだのもつかの間、チートはおろか満足な装備もなく、一介の冒険者として放り出されたこの世界でも、どうやら就職して、出世しなければ生き抜けないようなのだ。
途方に暮れる鈴木に歩み寄る人影。お約束の猫耳美少女の登場に救われた気分の鈴木だったが、どうも様子がおかしい。その猫耳美少女は、いきなり鈴木の胸ぐらをつかんでこう言い放ったのだ。
「アンタはこれから多動力を身につけなければならない」――!!!
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■目次
プロローグ
第一話変化する世界を、多動力で生きていく。
第二話やりたくないコトはやらない、やりたいコトをどんどんやる。
第三話寿司職人が何年も修業するのはバカ。
第四話「原液」を作れば、仕事の分散は可能になる。
第五話今がすべて。
エピローグ
あとがき

小説 多動力: 好きなことだけやりきったら、ロケットだって宇宙へ飛ぶはず! (APeS Novels)

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捨て本 著者 堀江貴文

捨て本
著者 堀江貴文


新たな知識を求めてこの本と出逢う
大切なモノを捨てていくことが、本当に大切なモノにアクセスする手段となる。
時代の変化点にきている、ブランドより自分にとって必要なものが優先される。
自分が求める質を大切にしていれば、低い年収でも幸せは手に入る。
お金で買えるものに、時間と資金を投じるのは無意味である。
獲得と所有を一緒にしてはならない。
獲得は報酬である。
所有はリスクである。
金で満たされるものに時間と出費を投じるのは、無意味である。
まさにその通り。
ビジネスにおいても、少しの利益のために、少しの稼ぎのために自分で行うという風習が日本には存在する。
これは、稼ぐチャンスを捨てているだけである。
また、堀江貴文氏は面白い考え方をしている。
孤独に悩んでいる人は、きっと性格の問題ではなく、やりたいこと不足なのだと、これはまさにその通りである。
なぜ友達つくりをしなければならないのか?
それは、自分がしたい事がないからである。
だからこそ、熱中できる、何かを探さなければならない。
プライドは所有欲と同じくらい捨てても良いものである。
プライドほど、いらないものはない。
これは、人生においてもである。
プライド、もしくはミエ、これが貴方の将来を妨げる。
意見が違うのは当たり前、違う意見を受け止める必要がある。
そう感じます。
最近は人のせいにする人が増えている。
進めるべき事があるのであれば、借金してでもすべきである。
ただし、ぎゃんぶるや遊びなどの借金は駄目。
進めるべき事がある幸せを感じ取らなければならない。
ビジネスは、目的と利害関係が一致すればたいがい上手くいくものである。
合わない人は切り捨てる、切り捨てる以外選択肢はない。
この精神的強さが堀江貴文氏の魅力であろう。
捨てた事に痛みを感じるのは、ヒマだからである。
ヒマがなくなるほど働けば痛みはなくなる。
そのような考え方も大切である。
捨てること、それは前に進むことである。
人にはいろいろな出来事が起こり、人にはいろいろな困難が待ち受けている。
そんな世の中でも前に進まなければならない。
だからこそ捨てることが大切だということだ。
そして人を信用しすぎてはいけない。
人を信用するなと言うことでは無い100%信用するなと言うことである。
人は生きる人種だからです。
読書をしてあなた自身の足跡を残す」ことがあなた自身の成長や、あなた自身の成功を促すと私は考えます。
あなたにはどんな1行が届き、どんな言葉が残りましたか?


ハッタリの流儀
あり金は全部使え
疑う力

我が闘争
マネーと国家と僕らの未来 

良くも悪くも、あなたの持ち物は重くなってはいないか。
大切にしていた「はず」のモノで、逆に心が押しつぶされそうになってはいないか。

だから、ビジネスも人生も「捨てる」ことからはじめよう。
「これから」を、病まないで生きるために。

堀江貴文が満を持して贈る「捨てるため」の本。

時代の寵児から一転した逮捕・収監を経て、令和元年、ついに日本初の民間ロケット打ち上げ実験を成功させた堀江貴文。
その折々にあったのは「捨てること」「持たないこと」を徹底した思考法だった。

もし、自分にある種の強さがあるとすれば、それは「捨てる」ことへの、ためらないのなさかもしれないーー。
幼少期の原体験から東大、ライブドア時代と、久し振りに自身の半生をゼロから振り返った「原点」がここに。

逆境にあっても未来を見据えながら、今を全身全霊で生きる。
そのために、捨てるべきものは何か。持っていなければいけないものは何か。

ライフハック、お金、仕事から人間関係まで、「所有」という概念が溶けたこの時代に最適化して、幸せに生き抜くためのメソッド集。

タイトル題字:堀江貴文

<目次より>
―本当にそれは必要ですか―?
大切なモノを捨てていくことが、本当に大切なモノにアクセスする手段となる。

―所有欲―
「所有」と「獲得」。この2つは似て非なるものだ。決して混同してはならない。

―プライド―
辛く苦しいときに、どう対処するか。あえてピエロになるという選択。

―誰かのせい―
自己否定の連続こそが強いアイデンティティを育てる。他人のせいにしても、あなたの未来は開けない。

―人間関係―
ステージごとに人間関係はリセットする。しがみついているのは、むしろあなたの方かもしれない。

―愛着―
根拠のない「愛」とか、ましてや「縁起」とか(笑)。全部捨てて何が悪いのか?

―結婚―
ひとりきりは寂しかった。でも、自分で「捨てる」と決めたから後悔はしない。

―家―
それは家族のため? 自分のため? 全部、違う。あなたは刷りこまれているだけだ。

―家財一式―
収監という「強制断捨離」。何もない部屋で感じたのはすがすがしさだった。

―分かち合うこと―
独占ではなく共有。体験は共有することで楽しみのバリエーションが広がる。

―持ち物と思い出―
思い出を捨てられない人はヒマなだけだ。場所はおろか時間まで取られてタチが悪すぎる。

―嫌な仕事―
辞められない理由はなんだろう。安心感? 安定感? 嘘だ。〝損切り〟に臆病になっているのだ。

―好奇心―
誰からも奪われることがない自分だけの人生の相棒が「捨てるもの」を最適化する。

捨て本

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ハッタリの流儀 著者 堀江貴文

ハッタリの流儀
著者 堀江貴文


新たな知識を求めてこの本と出逢う
ハッタリの流儀とはまずはハッタリでも良いから前に進めると言うことである。
既に時代は労働はオワコンの時代に突入した。
AIに仕事が奪われるといった心配をするのはやめよう、テクノロジーの発展によってわれわれはもっと面白いことができるからである。
便利になって浮いた時間で、ひたすら好きなことをしよう。
単純作業は捨てて自分にしかできないことを徹底的に磨こう。
やらされ仕事では人とお金はついてこない。
仕事は自分で作るもの、今後一切やらされると言う感覚を捨てるべきである。
働かなくてもいいと言う時代に入るからこそ、高いモチベーションを保ち、挑戦し続けよう。
とことん遊び、そこから価値を生み出す必要がある。
金は君と遊びたがっているのである。
お金の価値が下がり唯一無二のモノ、コトの価値が上がってきている、オンリーワンになる必要があるのである。
やりたいことがあるなら、行き場がなくだぶついているお金を自分のもとに集めよう、クラウドファンディングやオンラインサロン、やり方はいくらでもあるのである。
お金の心配なんて後回し、まずはこれをやりたいと声を上げる必要があるのである。
損得を考えないボケが応援されるのである。
まずは1人でも好きなことに徹底的にはまる必要がある。
遊びつくした先に、もっと楽しい遊びが待っている、世界を遊び尽くすのである。
お金を考えないからお金が集まる、馬鹿丸出しで全力でボケよー。
スライムを作って億万長者になった人もいる。
面白いは最強である、意味がなくても心動くことをやろう。
役に立つ、意味があると言う物差しを捨てるべきである。
遊びと仕事と学びは同じ、全てを融合させ人生を楽しみ尽くす必要がある。
これはすべて堀江氏の考え方である。
これが正しいかどうかではない。
こういった考え方もあると言うことである。
まずはそういった考え方を受け入れる必要がある。
受け入れもせず避難するのは選択肢を狭めているだけである。
情報をダダ漏れさせて心を奪う必要がある。
情報をコントロールすると言う発想は捨てるべきである。
お金ではなく心いかに奪うかを考える必要がある。
日々の全てをさらけ出して仲間を巻き込んでいく必要がある。
つまり金よりも共感が必要になってくると言うものである。
お金は天下の回りもの、手元に必要以上のお金を残すのはやめよう。
やったことないことをやってみることが大切である。
絶えず挑戦し続けるために、お金をできるだけ早く回転する必要がある。
とにかくやりながら学ぶことが必要である。
ぱくってぱくってパクる必要がある。
そうやって人は自分自身成長していくのである。
まずは動くことである。
読書をしてあなた自身の足跡を残す」ことがあなた自身の成長や、あなた自身の成功を促すと私は考えます。
あなたにはどんな1行が届き、どんな言葉が残りましたか?


ホリエモンの禁断の成功術がここに完成!



突き抜けるために必要なのは「実力」よりも「ハッタリ」だ。

SNS時代には無謀な挑戦を掲げること自体が最大の価値になる。



到底、手に負えないことを「できる」とカマす者だけが

最速でチャンスをつかむ!

いまできないことを、できるとカマす勇気を持て! (で、裏で強引に辻褄を合わせる)





若い人に特に伝えたい。

壮大なハッタリに仲間もお金も付いてくる



ライブドア営業利益世界一、フジテレビ買収、衆議院への立候補。

実はどれもうまくいっていない。



しかし、壮大なハッタリに仲間もお金も集まってくる。

宇宙ロケットの成功も、ハッタリからのスタートだった。



これからの時代は、無謀な夢に挑戦する姿勢こそが価値なのだ。

さあ、ハッタリかまして生きていこう。



◆目次

はじめに 挑戦そのものが人と金を魅了する



第1章 労働オワコン時代

労働はオワコン/やらされ仕事では人と金はついてこない/カネは、君と遊びたがっている



第2章 ボケの時代

損得を考えないボケが応援される/スライムを作って億万長者/情報をダダモレさせて心を奪え/カネよりも共感/ほっとけない孫になれ/高速でお金を回せ



第3章 プレゼン術よりハッタリ力

「いいプレゼン」の絶対条件/相手を知ることがすべて/相手の心をつかむハッタリ実例/雑談こそが信頼性を上げる/プレゼン資料はシンプルが一番



第4章 ハッタリ人間が捨てるべき三つのもの

もっともらしい言葉を捨てろ/親の教えを捨てろ/プライドを捨てろ



第5章 ハッタリの後始末

やりながら学べ/パクってパクってパクりまくる/オリジナリティは想像力



第6章 それでもハッタリをかませない良い人な君へ

まずは自分にハッタリをかませ/ノリで動け/ハッタリは「覚悟」という名の「信用」



第7章 「努力」という最大のカラクリ

人生の中の足し算と掛け算「/努力」が楽しくないうちはあまい「/大人」になんてならなくていい



おわりに ハッタリかまして生きていこう



著者について
1972年、福岡県生まれ。

SNS media&consulting株式会社ファウンダー。

宇宙ロケット開発や、スマホアプリ「TERIYAKI」

「755」「マンガ新聞」のプロデュース、また予防医療普及協会としての活動など幅広い活躍をみせる。

有料メールマガジン「堀江貴文のブログでは言えない話」の読者は1万数千人の規模に。2014年8月には会員制のコミュニケーションサロン「堀江貴文イノベーション大学校」をスタートした。

近著に『多動力』『あり金は全部使え』『情報だけ武器にしろ。』など。

Twitterアカウント:@takapon_jp

その他、詳細はHORIEMON.COMへ

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あり金は全部使え 著者 堀江貴文

あり金は全部使え
著者 堀江貴文


新たな知識を求めてこの本と出逢う
貯める馬鹿ほど貧しくなる。
なんて過激な言葉だと思う。
しかしそれが堀江さんらしい生き方ではないかと考える。
逆に考えると、お金を使うほどチャンスが増えると言うことである。
これは、前向きなポジティブな考え方ではないかと思う。
考え方を変えようと言う本になる。
今生きてる人生が楽しければ考え方を変える必要は無い、楽しく生きるためにどのような考え方になるかが大切である。
限界を超えてお金を使えと彼は言う、お金を使うことにより成長することが大切であるということである。
銀行預金する事は不安への貯金であるということである。
その通りである将来どうなるか分からないから銀行に貯金をして不安に対しての安心の気持ちを得ているだけである。
リスクを受け止めなければならないし、リスクに向かって歩き出さなければならない。
組織を頼る必要は無い、頼れるのは自分だけである。
これから先家の価値観が変わってくる、シェアハウス、などである。
転々とする生き方も出てくるであろう。
死んだ後どうなるかなど死んでから考えれば良いのである。
死んでからは何も残らない。
まずは何でもやるという気持ちが大切である。
そして恋愛は死ぬまで続けると言うことである。
単なるおじさんになって欲しくは無い、ということである。
やはりかっこいい歳の取り方かっこいいおじさんになる必要がある。
どこにでもいるおじさんになってはいけないと言うことである。
株よりも遊びに投資をしろと言うことを言っている。
株は所詮博打である。
だからこそ遊んで経験を積んで豊かな人生を送らなければならない。
そのためには自分自身が前向きに考えて一歩踏み出すなければならない。
お金は困ったら借りれば良いのである。
だからこそお金ばかりにこだわる必要は無いのである。
これからはシェアの時代である。
借りたお金を返さなければならないが、借りると言う選択肢もあると言うことを知らなければならない。
風呂掃除も洗濯もする必要は無い。
家事代行と言うサービスがある、だから苦手なものに時間を使う必要はないのである。
自分の得意なものに時間を使ってお金を稼ぐべきである。
人に任せることができるものは人に任せるべきである。
時間をとにかく買うことが大切である。
自分の人生を大切にしよう。
読書をしてあなた自身の足跡を残す」ことがあなた自身の成長や、あなた自身の成功を促すと私は考えます。
あなたにはどんな1行が届き、どんな言葉が残りましたか?

2019年5月4日早朝、観測ロケット「MOMO」が
宇宙へと飛び立った――。

あまたの「夢」を実現させてきた男、堀江貴文。
それができたのは、彼が資金を蓄えていたからではない。
お金を使い尽くしてきたからだ!

あらゆる読者が今日から実践可能で
世界一シンプルな、
「成功の秘訣」をここに明かす!

成功、人脈、情報、周囲の援助、充実感、幸福感etc.
すべては、お金を使うほどに高まる!
最強の人生を拓く絶対ルールを、
40の項目にまとめて紹介!

堀江貴文哲学、究極の集大成!

この1冊で、毎日が劇的に楽しく、
人生が驚くほど豊かになる。

人間、死ぬときに後悔するのは、
やったことより、やらなかったことだ。

将来のことを考え、貯金人生を送って後悔しないか?
貯めてどうしたいのだ。
あなたは誰のために生きているのか。

使った後悔より、使わなかった後悔と知り、
今を十全に生きよ。

始めるのは、今日だ。


【目次】

はじめに 冬に備えないキリギリスであれ

●Phase 1 マインドセット
安定志向はゴミ箱に捨てろ!

限界を超えてお金を使え
銀行預金は「不安の貯金」
リスクに飛び込め
組織に頼るな
持ち家は買うな
貸し金は捨て金と知れ
死んだあとなどどうでもいい

●Phase 2 行動革命
欲望のままに遊び倒せ

何でもやれ
小遣い制は絶対やめろ
恋愛は死ぬまで続けろ
連れ込むのは高級ホテルにしろ
行ける飲み会には全て行け
没頭しろ
株より遊びに投資しろ
ブレーキを壊せ
サボれる家族サービスはサボれ

●Phase 3 時間革命
金で買える時間はすべて買え

困ったら借りろ
財布は落として構わない
掃除・洗濯はするな
田舎を出ろ
人に任せろ
高くても都心に住め
タクシーを使え
行列に並ぶバカになるな

●Phase 4 習慣革命
チンケな節約をやめろ

昼から迷わずうな重を食え
スマホは最高スペックにこだわれ
ジムに行け
思考の筋トレを怠るな
オシャレに気を配れ
デートでの「多め出し」をやめろ
邪魔なモノは捨てろ

●Phase 5 信用構築
財産を信用に変えろ

手柄は人にやれ
人助けに金を惜しむな
欲しいモノはすぐに買え
1の価値を100にしろ
甘え上手であれ
誰より早くやれ
金持ちを目指すな
バランスを外せ

●Phase 6 終わりなき拡大
ゴールを設定するな

おわりに 使った後悔より使わなかった後悔

あり金は全部使え 貯めるバカほど貧しくなる

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疑う力 著者 堀江貴文

疑う力
著者 堀江貴文



新たな知識を求めてこの本と出逢う
「常識」の99%嘘だ、すごい見出しである、堀江氏。
とにかく常識を疑う勇気を持つこと、そして嘘を嘘と見破る力を養う事を推奨している。
正直に物事を語る、これが九州男児かもしれない。
アマゾンが構築した物流システムはもはやインフラそのものだと書かれている。
今のままでは課税制度では日本が国際競争に勝てないだからこそ変化が必要です。
財務官僚は既得権益を独占続けたいため税制改革は簡単に進まない。
ここに本音が隠されている。
お店で現金を管理するのはリスクも高いし、コストもかかりすぎると言うことに気づくべきである。
カード会社に手数料を支払ってでも、キャッシュレス化したほうが店の業績は伸びるものである。
中国は物乞いがQRコード持っているほどの超キャッシュレス社会である。
大ヒットした日本酒の獺祭の製法は既にデジタル化されている。
イケてる職人は技術のデジタル化に。
積極的仕事は機械に任せイノベーションに取り組むべきである。
外国人実習生と言う名のブラック移民が奴隷のようにコキ使われているのが現在である。
日本のインバウンドが増えているのは他国の方が豊かになってきているからである。
インバウンドをもっと増やし短期から長期滞在型に切り替えてもらう努力をしなければならない。
待遇に納得がいかないのなら、そんな仕事はすっぱりやめるべきである。
食べていくために我慢して働いている人たちのせいで労働単価が上がらないことに気づくべきである。
アイディアと実行力でオンリーワンを目指しレアな人材になることを心がける必要がある。
マスコミは真実を語らず視聴率が取れるものを優先している。
ほとんどのメディアが営利企業であり利益を追求している。
バイトテロよりも本当のテロを防ぐことを報道した方が良いのである。
何よりも安い賃金で働くアルバイト店員にモラルまで追求するのはどうかと思う。
今からの時代国と国の国境はなくなる。
そこに存在するのは世界市民である。
外食産業では価格の2極化がますます進むと想定される。
薄利のビジネスは淘汰される。
資格と言うものは金儲けをしたい連中の利権を守るための仕組みである。
大切な事は実力をつけることである。
自分の価値観を他人に押し付けてはならない。
組織内でまともに仕事をしているのは2割である。
後の8割は必要ない。
読書をしてあなた自身の足跡を残す」ことがあなた自身の成長や、あなた自身の成功を促すと私は考えます。
あなたにはどんな1行が届きどんな言葉が残りましたか?

「バイトテロなんかでいちいち騒ぐな」
「大学はオワコン」
「領土に固執する意味がわからない」
「子どもにこそスマホを持たせよ」――。

世間の常識や、マスコミが垂れ流すニュースを盲信していては、一生バカをみる!
政治、経済からカルチャー、スポーツまで、
誰もが信じて疑わない「当たり前」のウソをホリエモンが突く。
新時代に必要なのは情報力と「疑う力」。
既得権益者と大マスコミが流す「洗脳情報」から目を覚ませ!
誰も言わない33の提言からみえる、堀江式「発想法」のすべて。


「はじめに」より
ちょんまげを結ったり、お歯黒をつけたりすることを常識だと思っている人は、もういないだろう。
だから、今の日本の常識だって、10年後、20年後には、非常識になっているかもしれない。
そんなものに振り回されていては、一生バカをみる。
常識を疑う力を持とう。ウソをウソと見破る力を養おう。
人と同じことをやっていたら損するだけだ。
ファクトに行き着くためには、自分自身の頭をつかって「なぜ」「どうして」と思考を続けるよりほかない。


「言ってはいけない」33の提言!
●日本政府に税金を払うくらいなら、アマゾンに投資したほうが生活は豊かになる
●キャッシュレスを笑う者は商売で泣く
●すぐれた「職人技」のほとんどがデジタル化できる
●「バイトテロ」を報道するくらいなら「ホンモノのテロ」を防ぐ手立てでも考えろ
●尖閣諸島は中国に、竹島は韓国に、北方領土はロシアにあげちゃえば?
●和牛を叩き売りするような「安売り厨」は淘汰される
●資格なんて単なる利権。実力は資格で測れるものではない
●組織も国家も民主主義より「ワンマン独裁制」のほうが改革は進む
●「席、倒していいですか?」という非効率マナーは「自己中」人間のリスクヘッジ
●すがすがしいまでの「パクリ根性」が経済を回す
●本をバカにしている人は正真正銘のバカである ほか


【目次】
第1章 フェイクニュースに騙されるな!
01 日本政府に税金を払うくらいなら、アマゾンに投資したほうが生活は豊かになる
02 キャッシュレスを笑う者は商売で泣く
03 すぐれた「職人技」のほとんどがデジタル化できる
04 「出稼ぎ先」として、日本は外国人からソッポを向かれつつある
05 ブラック労働に甘んじている限り待遇は改善されない
06 「情報操作」と「人質司法」。東京地検は"正義"じゃない
07 マスメディアは戦時中の体質から何一つ変わっていない

第2章 誰も言えない「不都合な真実」
08 「バイトテロ」を報道するくらいなら「ホンモノのテロ」を防ぐ手立てでも考えろ
09 「国」や「国籍」などのボーダーに固執する奴は時代に取り残される
10 原発アレルギーの「放射能」な人たちは現実をわかっていない
11 冤罪の可能性をゼロにできない限り死刑制度には反対だ
12 尖閣諸島は中国に、竹島は韓国に、北方領土はロシアにあげちゃえば?
13 "カネなし非モテおっさん"の孤独はやっかいな問題になる

第3章 信じる者はバカをみる
14 和牛を叩き売りするような「安売り厨」は淘汰される
15 資格なんて単なる利権。実力は資格で測れるものではない
16 ウマい肉をたらふく食べる生き方こそ最高
17 組織も国家も民主主義より「ワンマン独裁制」のほうが改革は進む
18 大学はオワコン化する。学費を払うくらいならそのカネで企業しろ
19 SNSの流行で新時代の「一億総白痴化」が進んでいる
20 「健康オタク」の主張は科学的根拠に乏しいただの思い込みだ

第4章 「同調圧力」なんてクソくらえ!
21 子どもの才能を育てるのは学校教育ではなくパソコンやスマホ
22 結婚は楽しい人生を邪魔する障害でしかない
23 「ゼロリスク症候群」にとらわれていたらがんは撲滅できない
24 マイホーム購入のために多額の借金を背負い込むナンセンス
25 子どもを生まない自由、子どもを育てない自由があってもいい
26 ベーシック・インカム導入で「好き」を仕事にできる時代がやってくる

第5章 日本の常識は世界の非常識
27 「席、倒していいですか?」という非効率マナーは「自己中」人間のリスクヘッジにすぎない
28 AIやLINEでも診察はできる
29 世界のサッカーの中心地は日本になる
30 マンガは「時間密度」が最も高い最強のメディア
31 すがすがしいまでの「パクリ根性」が経済を回す
32 本をバカにしている人は正真正銘のバカである
33 民間企業が参入すれば海外旅行のノリで宇宙旅行できる時代が必ずやってくる

疑う力 「常識」の99%はウソである

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我が闘争 著者 堀江貴文

我が闘争 

著者 堀江貴文

読書2
 

いつだって、孤独だった。でも、誰かと分かり合いたかった。それでも、僕は闘い続けてきた。だから今、もう一度「宣戦布告」。

堀江貴文、早すぎる自叙伝。
幼少期、九州での窮屈だった時代、憧れの東京、東大時代、恋、起業、結婚、離婚、ITバブル、近鉄バファローズ買収への名乗り、衆議院選挙立候 補、ニッポン放送株買い占め、時価総額8000億円、ライブドア事件、逮捕、検察との闘い、服役、出所、そして新たなステージへ……。またたく間 に過ぎた日々の中で僕が直面してきたこと、すべて。
目の前のままならないこと、納得できないこと、許せないことと闘い続けてきた著者が、自分の半生を正直に語りつくす。

「ことごとく抵抗し続けた僕は、生意気な拝金主義者というレッテルを貼られ、挙げ句の果てには刑務所に入ることとなった。
こんなふうにしか生きられなかったので、後悔なんかはしていない。
僕はこれからも納得のいかないものとは徹底的に闘っていくつもりでいる。闘い自体を目的にしているわけではないが、僕がこの限られた人生で幸福を追求するためには、どうしても闘いは付いてまわるはずだ」 【本文より一部抜粋】

堀江貴文は中間層の家庭で育った!

堀江貴文は未来しか見ていない。

しかし 刑務所の中で暇だから過去を振り返った。

ただそれだけのことである。

彼の頭脳は、百科事典でつくられたのではなかろうか?

そして 子供の頃から感じていた。

自分には自分にあった場所が必要である。

自分自身を理解できるレベルが周りにいることが必要である。

よって環境が一番必要である。

常に効率の良い行動をとり、そして成果をみちびこうとする堀江貴文

確かに彼は経営者の器である。

しかし 日本では 共感してくれる人は少ないであろう。

何が一番効率良いか?それを考える堀江貴文

彼のように新しい考え方は受け入れられない。

それが日本社会の癌である。

日本の何も出来ない年寄りをどうするのか?

実力主義にするために!

日本は転換するタイミングである。

新しい考え方 新しい生き方 新しい社会のために!

前を向いて歩こう!

自分のために!


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