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あり金は全部使え 著者 堀江貴文

あり金は全部使え
著者 堀江貴文


新たな知識を求めてこの本と出逢う
貯める馬鹿ほど貧しくなる。
なんて過激な言葉だと思う。
しかしそれが堀江さんらしい生き方ではないかと考える。
逆に考えると、お金を使うほどチャンスが増えると言うことである。
これは、前向きなポジティブな考え方ではないかと思う。
考え方を変えようと言う本になる。
今生きてる人生が楽しければ考え方を変える必要は無い、楽しく生きるためにどのような考え方になるかが大切である。
限界を超えてお金を使えと彼は言う、お金を使うことにより成長することが大切であるということである。
銀行預金する事は不安への貯金であるということである。
その通りである将来どうなるか分からないから銀行に貯金をして不安に対しての安心の気持ちを得ているだけである。
リスクを受け止めなければならないし、リスクに向かって歩き出さなければならない。
組織を頼る必要は無い、頼れるのは自分だけである。
これから先家の価値観が変わってくる、シェアハウス、などである。
転々とする生き方も出てくるであろう。
死んだ後どうなるかなど死んでから考えれば良いのである。
死んでからは何も残らない。
まずは何でもやるという気持ちが大切である。
そして恋愛は死ぬまで続けると言うことである。
単なるおじさんになって欲しくは無い、ということである。
やはりかっこいい歳の取り方かっこいいおじさんになる必要がある。
どこにでもいるおじさんになってはいけないと言うことである。
株よりも遊びに投資をしろと言うことを言っている。
株は所詮博打である。
だからこそ遊んで経験を積んで豊かな人生を送らなければならない。
そのためには自分自身が前向きに考えて一歩踏み出すなければならない。
お金は困ったら借りれば良いのである。
だからこそお金ばかりにこだわる必要は無いのである。
これからはシェアの時代である。
借りたお金を返さなければならないが、借りると言う選択肢もあると言うことを知らなければならない。
風呂掃除も洗濯もする必要は無い。
家事代行と言うサービスがある、だから苦手なものに時間を使う必要はないのである。
自分の得意なものに時間を使ってお金を稼ぐべきである。
人に任せることができるものは人に任せるべきである。
時間をとにかく買うことが大切である。
自分の人生を大切にしよう。
読書をしてあなた自身の足跡を残す」ことがあなた自身の成長や、あなた自身の成功を促すと私は考えます。
あなたにはどんな1行が届き、どんな言葉が残りましたか?

2019年5月4日早朝、観測ロケット「MOMO」が
宇宙へと飛び立った――。

あまたの「夢」を実現させてきた男、堀江貴文。
それができたのは、彼が資金を蓄えていたからではない。
お金を使い尽くしてきたからだ!

あらゆる読者が今日から実践可能で
世界一シンプルな、
「成功の秘訣」をここに明かす!

成功、人脈、情報、周囲の援助、充実感、幸福感etc.
すべては、お金を使うほどに高まる!
最強の人生を拓く絶対ルールを、
40の項目にまとめて紹介!

堀江貴文哲学、究極の集大成!

この1冊で、毎日が劇的に楽しく、
人生が驚くほど豊かになる。

人間、死ぬときに後悔するのは、
やったことより、やらなかったことだ。

将来のことを考え、貯金人生を送って後悔しないか?
貯めてどうしたいのだ。
あなたは誰のために生きているのか。

使った後悔より、使わなかった後悔と知り、
今を十全に生きよ。

始めるのは、今日だ。


【目次】

はじめに 冬に備えないキリギリスであれ

●Phase 1 マインドセット
安定志向はゴミ箱に捨てろ!

限界を超えてお金を使え
銀行預金は「不安の貯金」
リスクに飛び込め
組織に頼るな
持ち家は買うな
貸し金は捨て金と知れ
死んだあとなどどうでもいい

●Phase 2 行動革命
欲望のままに遊び倒せ

何でもやれ
小遣い制は絶対やめろ
恋愛は死ぬまで続けろ
連れ込むのは高級ホテルにしろ
行ける飲み会には全て行け
没頭しろ
株より遊びに投資しろ
ブレーキを壊せ
サボれる家族サービスはサボれ

●Phase 3 時間革命
金で買える時間はすべて買え

困ったら借りろ
財布は落として構わない
掃除・洗濯はするな
田舎を出ろ
人に任せろ
高くても都心に住め
タクシーを使え
行列に並ぶバカになるな

●Phase 4 習慣革命
チンケな節約をやめろ

昼から迷わずうな重を食え
スマホは最高スペックにこだわれ
ジムに行け
思考の筋トレを怠るな
オシャレに気を配れ
デートでの「多め出し」をやめろ
邪魔なモノは捨てろ

●Phase 5 信用構築
財産を信用に変えろ

手柄は人にやれ
人助けに金を惜しむな
欲しいモノはすぐに買え
1の価値を100にしろ
甘え上手であれ
誰より早くやれ
金持ちを目指すな
バランスを外せ

●Phase 6 終わりなき拡大
ゴールを設定するな

おわりに 使った後悔より使わなかった後悔

あり金は全部使え 貯めるバカほど貧しくなる

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疑う力 著者 堀江貴文

疑う力
著者 堀江貴文



新たな知識を求めてこの本と出逢う
「常識」の99%嘘だ、すごい見出しである、堀江氏。
とにかく常識を疑う勇気を持つこと、そして嘘を嘘と見破る力を養う事を推奨している。
正直に物事を語る、これが九州男児かもしれない。
アマゾンが構築した物流システムはもはやインフラそのものだと書かれている。
今のままでは課税制度では日本が国際競争に勝てないだからこそ変化が必要です。
財務官僚は既得権益を独占続けたいため税制改革は簡単に進まない。
ここに本音が隠されている。
お店で現金を管理するのはリスクも高いし、コストもかかりすぎると言うことに気づくべきである。
カード会社に手数料を支払ってでも、キャッシュレス化したほうが店の業績は伸びるものである。
中国は物乞いがQRコード持っているほどの超キャッシュレス社会である。
大ヒットした日本酒の獺祭の製法は既にデジタル化されている。
イケてる職人は技術のデジタル化に。
積極的仕事は機械に任せイノベーションに取り組むべきである。
外国人実習生と言う名のブラック移民が奴隷のようにコキ使われているのが現在である。
日本のインバウンドが増えているのは他国の方が豊かになってきているからである。
インバウンドをもっと増やし短期から長期滞在型に切り替えてもらう努力をしなければならない。
待遇に納得がいかないのなら、そんな仕事はすっぱりやめるべきである。
食べていくために我慢して働いている人たちのせいで労働単価が上がらないことに気づくべきである。
アイディアと実行力でオンリーワンを目指しレアな人材になることを心がける必要がある。
マスコミは真実を語らず視聴率が取れるものを優先している。
ほとんどのメディアが営利企業であり利益を追求している。
バイトテロよりも本当のテロを防ぐことを報道した方が良いのである。
何よりも安い賃金で働くアルバイト店員にモラルまで追求するのはどうかと思う。
今からの時代国と国の国境はなくなる。
そこに存在するのは世界市民である。
外食産業では価格の2極化がますます進むと想定される。
薄利のビジネスは淘汰される。
資格と言うものは金儲けをしたい連中の利権を守るための仕組みである。
大切な事は実力をつけることである。
自分の価値観を他人に押し付けてはならない。
組織内でまともに仕事をしているのは2割である。
後の8割は必要ない。
読書をしてあなた自身の足跡を残す」ことがあなた自身の成長や、あなた自身の成功を促すと私は考えます。
あなたにはどんな1行が届きどんな言葉が残りましたか?

「バイトテロなんかでいちいち騒ぐな」
「大学はオワコン」
「領土に固執する意味がわからない」
「子どもにこそスマホを持たせよ」――。

世間の常識や、マスコミが垂れ流すニュースを盲信していては、一生バカをみる!
政治、経済からカルチャー、スポーツまで、
誰もが信じて疑わない「当たり前」のウソをホリエモンが突く。
新時代に必要なのは情報力と「疑う力」。
既得権益者と大マスコミが流す「洗脳情報」から目を覚ませ!
誰も言わない33の提言からみえる、堀江式「発想法」のすべて。


「はじめに」より
ちょんまげを結ったり、お歯黒をつけたりすることを常識だと思っている人は、もういないだろう。
だから、今の日本の常識だって、10年後、20年後には、非常識になっているかもしれない。
そんなものに振り回されていては、一生バカをみる。
常識を疑う力を持とう。ウソをウソと見破る力を養おう。
人と同じことをやっていたら損するだけだ。
ファクトに行き着くためには、自分自身の頭をつかって「なぜ」「どうして」と思考を続けるよりほかない。


「言ってはいけない」33の提言!
●日本政府に税金を払うくらいなら、アマゾンに投資したほうが生活は豊かになる
●キャッシュレスを笑う者は商売で泣く
●すぐれた「職人技」のほとんどがデジタル化できる
●「バイトテロ」を報道するくらいなら「ホンモノのテロ」を防ぐ手立てでも考えろ
●尖閣諸島は中国に、竹島は韓国に、北方領土はロシアにあげちゃえば?
●和牛を叩き売りするような「安売り厨」は淘汰される
●資格なんて単なる利権。実力は資格で測れるものではない
●組織も国家も民主主義より「ワンマン独裁制」のほうが改革は進む
●「席、倒していいですか?」という非効率マナーは「自己中」人間のリスクヘッジ
●すがすがしいまでの「パクリ根性」が経済を回す
●本をバカにしている人は正真正銘のバカである ほか


【目次】
第1章 フェイクニュースに騙されるな!
01 日本政府に税金を払うくらいなら、アマゾンに投資したほうが生活は豊かになる
02 キャッシュレスを笑う者は商売で泣く
03 すぐれた「職人技」のほとんどがデジタル化できる
04 「出稼ぎ先」として、日本は外国人からソッポを向かれつつある
05 ブラック労働に甘んじている限り待遇は改善されない
06 「情報操作」と「人質司法」。東京地検は"正義"じゃない
07 マスメディアは戦時中の体質から何一つ変わっていない

第2章 誰も言えない「不都合な真実」
08 「バイトテロ」を報道するくらいなら「ホンモノのテロ」を防ぐ手立てでも考えろ
09 「国」や「国籍」などのボーダーに固執する奴は時代に取り残される
10 原発アレルギーの「放射能」な人たちは現実をわかっていない
11 冤罪の可能性をゼロにできない限り死刑制度には反対だ
12 尖閣諸島は中国に、竹島は韓国に、北方領土はロシアにあげちゃえば?
13 "カネなし非モテおっさん"の孤独はやっかいな問題になる

第3章 信じる者はバカをみる
14 和牛を叩き売りするような「安売り厨」は淘汰される
15 資格なんて単なる利権。実力は資格で測れるものではない
16 ウマい肉をたらふく食べる生き方こそ最高
17 組織も国家も民主主義より「ワンマン独裁制」のほうが改革は進む
18 大学はオワコン化する。学費を払うくらいならそのカネで企業しろ
19 SNSの流行で新時代の「一億総白痴化」が進んでいる
20 「健康オタク」の主張は科学的根拠に乏しいただの思い込みだ

第4章 「同調圧力」なんてクソくらえ!
21 子どもの才能を育てるのは学校教育ではなくパソコンやスマホ
22 結婚は楽しい人生を邪魔する障害でしかない
23 「ゼロリスク症候群」にとらわれていたらがんは撲滅できない
24 マイホーム購入のために多額の借金を背負い込むナンセンス
25 子どもを生まない自由、子どもを育てない自由があってもいい
26 ベーシック・インカム導入で「好き」を仕事にできる時代がやってくる

第5章 日本の常識は世界の非常識
27 「席、倒していいですか?」という非効率マナーは「自己中」人間のリスクヘッジにすぎない
28 AIやLINEでも診察はできる
29 世界のサッカーの中心地は日本になる
30 マンガは「時間密度」が最も高い最強のメディア
31 すがすがしいまでの「パクリ根性」が経済を回す
32 本をバカにしている人は正真正銘のバカである
33 民間企業が参入すれば海外旅行のノリで宇宙旅行できる時代が必ずやってくる

疑う力 「常識」の99%はウソである

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我が闘争 著者 堀江貴文

我が闘争 

著者 堀江貴文

読書2
 

いつだって、孤独だった。でも、誰かと分かり合いたかった。それでも、僕は闘い続けてきた。だから今、もう一度「宣戦布告」。

堀江貴文、早すぎる自叙伝。
幼少期、九州での窮屈だった時代、憧れの東京、東大時代、恋、起業、結婚、離婚、ITバブル、近鉄バファローズ買収への名乗り、衆議院選挙立候 補、ニッポン放送株買い占め、時価総額8000億円、ライブドア事件、逮捕、検察との闘い、服役、出所、そして新たなステージへ……。またたく間 に過ぎた日々の中で僕が直面してきたこと、すべて。
目の前のままならないこと、納得できないこと、許せないことと闘い続けてきた著者が、自分の半生を正直に語りつくす。

「ことごとく抵抗し続けた僕は、生意気な拝金主義者というレッテルを貼られ、挙げ句の果てには刑務所に入ることとなった。
こんなふうにしか生きられなかったので、後悔なんかはしていない。
僕はこれからも納得のいかないものとは徹底的に闘っていくつもりでいる。闘い自体を目的にしているわけではないが、僕がこの限られた人生で幸福を追求するためには、どうしても闘いは付いてまわるはずだ」 【本文より一部抜粋】

堀江貴文は中間層の家庭で育った!

堀江貴文は未来しか見ていない。

しかし 刑務所の中で暇だから過去を振り返った。

ただそれだけのことである。

彼の頭脳は、百科事典でつくられたのではなかろうか?

そして 子供の頃から感じていた。

自分には自分にあった場所が必要である。

自分自身を理解できるレベルが周りにいることが必要である。

よって環境が一番必要である。

常に効率の良い行動をとり、そして成果をみちびこうとする堀江貴文

確かに彼は経営者の器である。

しかし 日本では 共感してくれる人は少ないであろう。

何が一番効率良いか?それを考える堀江貴文

彼のように新しい考え方は受け入れられない。

それが日本社会の癌である。

日本の何も出来ない年寄りをどうするのか?

実力主義にするために!

日本は転換するタイミングである。

新しい考え方 新しい生き方 新しい社会のために!

前を向いて歩こう!

自分のために!


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感想(3件)




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