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崩壊するアメリカ巻き込まれる日本2016年、新世界体制の成立

崩壊するアメリカ巻き込まれる日本2016年、新世界体制の成立

著者 ベンジャミン・フルフォード

読書2

マレーシア航空機撃墜事件の真相、ISISの本当の正体……表のニュースを見ているだけでは分からない世界の真実を活写。そして明かされる、ワシントンD.C.を乗っ取った悪魔教徒たちの驚愕の来歴。
現在、ナチス・アメリカ後の世界の新たな体制はすでに固まったと言っていい。ドルは基軸通貨でなくなる。世界はBRICSを中心とする集団指導体制に移行する。だから、今のすべての混乱は世界覇権を失うアメリカ帝国の断末魔の国際謀略なのだ。崩壊するアメリカ、巻き込まれる日本。目覚めよ、ニッポン人! このままアメリカと心中する気か! 今ならまだ間に合う!!

【章目次】
プロローグ――いよいよ新世界体制が姿を現す「革命前夜」
第1章 「闇の支配者」が作り上げたナチス・アメリカ――二つのイルミナティと「悪の帝国」
第2章 マレーシア航空機撃墜事件の真相――アメリカが仕掛ける国際謀略
第3章 ISISの二つの顔――クライシス・アクターとPMC
第4章 ウイルス国家「ISIS」の暗躍――混迷のイスラム世界の裏の真実
第5章 日本人を「反中親米」にしたアメリカの罠――領土問題と3・11
第6章 ネット情報に踊らされる日本人――「まとめサイト」という洗脳システム
第7章 崩壊するアメリカ、巻き込まれる日本――ナチス・アメリカ後の世界
エピローグ――2016年、世界の新たなステージが始まる

真実はどこに隠されているのであろうか?

それがわからない。

隠されているのがこの世の中である。

世の中で起こっている事件の大半が作られた事件である。

著者のベンジャミンフルフォードはそのように考えているらしい。

まさに陰謀論である。

陰謀論と言えば確かに興味を惹かれる。

ただ陰謀論に関しては真実性が問われている。

その真実をいかに証明するかが大事である。

ベンジャミンフルフォードは言う、これからの時代は中国であると。

中国を含めたブリックスこそが世界を支配していくであろう。

ベンジャミンフルフォードはそのように考えている。

そしてこれからの人々は真実の情報は自分で判断すべきである。

情報が溢れすぎているだからこそ自分で判断しなければならない。

そして今日本が置かれている状況は?

アメリカのために動いているのではないだろうか?









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ファイナル・ウォー 

ファイナル・ウォー 

著者 ベンジャミン・フルフォード 

読書2


「世界の警察」と言われたアメリカの影響力も、かつてないほど凋落し、ロシアや中国の台頭で世界は新しい秩序が構築されつつある。
世界の基軸通貨もドルから、いよいよBRICS主導の新通貨へと向かおうとしている。
そんななか、唯一アメリカに盲従しているのが日本だ。アメリカは、日本という多額のカネが詰まったATMを手放すまいと、
北朝鮮や中国、ロシアとの緊張関係を意図的に作り出し、あの手この手でカネを巻き上げようとしている。残念ながら、2020年の東京オリンピックが開催される頃には、
アメリカの収奪計画も完了し、日本経済は崩壊。廃墟のオリンピックになるだろう。
最新の日米関係、世界情勢を人気作家フルフォード氏解説する。


●コンテンツ(目次)
◆第1章 追い詰められた米連銀。狙われる日本人の資産
激変する世界。窮地に立たされる旧体制側派閥
米連銀"倒産"の危機。最後の防衛線として標的に挙がった日本
BIS規制によって日本は明確にターゲットにされた!
イカサマ金融ゲームに振り回された日本
アメリカにコントロールされていた日本のがん保険
郵政民営化という名の「日本人の資産収奪」計画
年次改革要望書という「アメリカからの指令書」
小泉竹中が闇の支配者に売り飛ばした「日本の資産」
再び狙われ始めた日本人の資産
郵政民営化に続く「日本人資産収奪」攻撃。その名もTPP
オリンピックまでの6年間、最後のバブルが仕掛けられる
1964年の東京オリンピックから推測する恐怖のシナリオ
王族・貴族らの“集金システム"=オリンピック
円安誘導で狙われる日本の企業と国土

◆第2章 食糧資源と医療を侵食する魔の手
「ウォーター・バロン」たちに狙われる日本の水道事業
善意の皮を被る強盗、水マフィアの恐ろしい手口
外国資本に狙われる「日本の風景」
モンサントによって蹂躙される日本の農業と食の安全
穀物メジャー、カーギルによる食糧支配システム
貧乏人に与えられる「餌」の現実
ファストフードチェーンが自社の社員に警告した事実
中東やアフリカを狙い撃ちするウイルスの謎
「インフルエンザ対策」という闇の支配者の錬金術
子宮頸がんワクチンの裏にあった恐怖の計画
「がん治療」で闇の支配者がカネを吸い上げる
TPPによって貧乏人はまともな医療を受けられなくなる
大麻解禁が世界的潮流の中、日本が解禁されない理由
マイクロチップ埋め込み計画発覚! オバマケアの正体

◆第3章 煽られる東アジアの「火種」
米エリートが集うシンクタンクが絵図を描く「日中対立」
安倍に一線を超えさせた、本物の「対日超党派報告」による恫喝
闇の支配者たちのシンクタンクで日本人政治家が行わされる対中挑発
演出される「日中対立」はいったい"誰"を利するのか?
孤立に追い込まれる日本。すべては闇の支配者たちのシナリオ通り
アメリカが中国に擦り寄らざるをえない「台所事情」
軍産複合体以外からも発せられた「集団的自衛権」容認指令
安倍首相を暴走させる「闇の支配者」による恫喝
すべては「特定秘密」とされて秘密裏に決められてしまう……
金正恩はなぜ張成沢を処刑したか?
北朝鮮を「恐怖の隣人」に仕立て上げることで作られる朝鮮半島の緊張
闇の支配者の最後の悪あがきが東南アジアで始まっている
都合が悪い政府を転覆する「革命分子」を指導する闇の支配者直系組織

◆第4章 孤立するアメリカ、激動する覇権
シリア攻撃にみるアメリカの失墜
シリア、イラクを舞台に繰り広げられるエネルギー覇権抗争
BRICSの台頭と取り残されるアメリカにすがりつく日本
ウクライナを巡る表と裏の背景
ウクライナ対応を契機に明暗をわけるアメリカとロシア
ロシアをはめようとする闇の支配者の罠
闇の支配者、次なる狙いはアフリカか
見限られ始めた米ドル
「信仰」の世界でも変化する覇権
内部崩壊しつつある大国「アメリカ」

◆第5章 狙われる最新テクノロジー
闇の支配者の裏工作をIT化したグーグル
シュミットとコーエンの共著を礼賛した人物
そして情報はアメリカが握る
ソーシャル・ネットワークが人々を操作し、監視する
サイバー世界に残された可能性
「シェールガス革命」の真実
脱「闇の支配者」によって生まれる新エネルギーという希望

ガン保険はアジアしか存在しない。

アメリカは自分には適用せず、日本に売りつけてきている。

アフラックAFLACが代表例である。

アメリカは、日本には郵政民営化を迫り、アメリカ自身は郵政民営化には反対した。

この矛盾は?

アメリカの狙いは日本の資産の奪取。

情報過多の時代である。

情報の真実性は自分で見抜くしかない。

己の感受性を信じろ。

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マクドナルド化する世界経済の読書と足跡 ベンジャミン・フルフォード 読書感想

読書2

マクドナルド化する世界経済

著者 ベンジャミン・フルフォード

TPPで日本人の「いのち」が危ない!
食物メジャーが画策する「人類総家畜化」の真実とは?

「闇の支配者と戦うジャーナリスト」から「いのちを守るジャーナリスト」へ…渾身の書き下ろし!

いま、世界の117の国と地域に「マクドナルド」が存在する。
「マクドナルド」が象徴するのは、たんなる「グローバリズム」ではない。
「食糧メジャー」の「支配」のシンボルなのだ。
本書の目的は、マクドナルドという一企業の批判でなく、
マクドナルドに象徴される巨大企業の食支配、
そしてその影響を受けたビジネスモデルについて言及することにある。
もしマクドナルドのハンバーガーが「餌」とすれば、どうだろうか。
それを食べ続ける人たちもまた「家畜」となってしまうだろう。
それが、いま起こっている「現実」なのである。(「はじめに」より)

●把握が容易ではない「食糧メジャー」の全貌
●人は「白い食品」に引かれる
●人間の本能に訴える「究極の肉」の出現
●貧困化する肥満層は「闇の支配者」の家畜である
●「マクドナルド化」を実践して成功したユニクロ
●「マクドナルド化」=「ブラック企業化」=「人類奴隷化」
●労働者の「夢」を食らう者たち
●マクドナルド、CIAを結ぶ「点と線」
●西洋医学、優生思想、ナチズムから生まれた「闇の支配者」
●ロックフェラー、モンサントがしかけた「グリーン革命」
●食糧メジャーが操る「モンスター食品化」の恐怖
●TPPと水資源による「日本占領プラン」とは
●「日本化」したマクドナルドが「世界標準」になる日 ほか

【目次】
序章 なぜ、僕は「食」の取材に人生をかけたのか
第1章 マクドナルド化する「食」の現場
第2章 マクドナルド商法で「ブラック化」する企業
第3章 世界を席巻する「悪魔のビジネスモデル」
第4章 マクドナルドを陰で操る「闇の支配者」たち
第5章 農業から生まれた「覇権主義」の歴史
第6章 食糧メジャーがしかける「人類家畜化」の全貌
終章 「日本化」が世界の「食」と「いのち」を救う

人とヒトの違い!

食を扱う会社の株主は?

食の安全は?

興味を抱かせる一冊である。

果たして真実はどこにあるのだろうか?

根拠は?

何を求めて?

食で家畜化する。


ヒトをペット化する野望の話は面白い。

まるで、サルの惑星のように。

サルではなく、ヒト化の方が恐ろしい。

なぜならヒト化は人間がヒトをペット化させることだからである。

すくなくても遺伝子組み換え植物が広がっている事は事実である。

安価な食べ物を与え、働かせ、給料でまた安価な食べ物を上げる。

これぞまさしく、躾である。

怖い世の中になりそうだ。

信じるかどうかはあなた次第。


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