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金持ち脳と貧乏脳 茂木健一郎 読書感想

読書2

金持ち脳と貧乏脳

著者 茂木健一郎

お金はが稼いでいる!


私たちが普段何気なく行っているお金に関する行動のほぼすべてが、が操っていることによってなされています。

そして、人は大きく「お金持ちや成功者に共通するの使い方(金持ち)」の人と「お金がなかなか貯まらない貧乏な脳の使い方(貧乏脳)」の人の2タイプに分けることができます。

本書では、茂木健一郎氏が、脳科学の視点から見た、人間が性(さが)として持っている、驚くべき脳とお金の深い関係性について解説し、
それを踏まえて、「どのような脳の使い方をすれば豊かになるのか」ということに言及いたしました。

驚くべき脳とお金のメカニズムの話が満載です。

貧乏脳とは不安による貯蓄である。

人間は誰しも脳を使い投資をしている。

投資が脳を刺激する。

いかに脳へ刺激を送るかがポイントとなるだろう。

投資は脳を刺激する一つのツールである。

投資でなくても、刺激を与えることで脳は活性化する。

活性化させる方法は人それぞれだが、なければ投資をしてみたらいかがなものか?

但し、投資自己責任である。

余った資金でしなければ破産を招く。

破産したらもともこううもない。

新たな体験も刺激を与えて活性化させる一つである。

脳への刺激は長寿でも必要な事ではないか?

読書でも刺激を与える事は出来る。

本を読もう!!!

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