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バカとつき合うな 著者 堀江貴文 西野亮廣

バカとつき合うな
著者 堀江貴文 西野亮廣


新たな知識を求めてこのと出逢う。
人生は一度きりである、だからこそ大切に過ごすべきである。
それをを読むことにより、読書をすることにより学ぶことができる、むしろ読書をしないと学べないと言う今の状況の日ではイノベーションは起こらないと思う。
つまりということかと言うと、長いものに巻かれろ、上司には媚びをうれ、このような状況が世の中蔓延してると言うことである。
これが生産性を上げるのかと言うと、決して生産性を上げる事は無い。
だからこそ馬鹿と付き合うなと言うことを理解する人たちは多いのではないかと思う。
自由に生きる、生きたいように生きる、それが当の生き方である。
色々な考え方があるのは100も承知である。
しかしどのような生き方を選ぶかはその人次第である。
馬鹿と付き合うからこそ時間がなくなるのである。
そしてそれは、馬鹿ばっかりの環境に居続ける馬鹿である私もあなたも同じバカとなってしまう。
環境を変えることができない馬鹿である。
さらには人と同じことをやりたがる馬鹿、群れることしか能力がない馬鹿そのような馬鹿がこのようは多い。
だからこそ自分の信念で、考え方を通す力を身に付けなければならない。
学校が正しいと言う馬鹿、目的とアプローチがづれている馬鹿、我慢を美徳にしたがるばか、未熟なのに間に頼る馬鹿、欲望する力を失っている馬鹿、様々いる。
ビジネスの世界で生きる以上、賢く生きる必要がある。
自分の常識を平気で振りかざす馬鹿が世の中多いそのとおりである。
機械の代わりを進んでやるバカも世の中多いものである。
人にはそれぞれいろんな考え方があり、いろいろなやり方が出てくる。
それを堀江貴文と西野亮廣が語る。
2人とも共通している事は、グチを言う事は時間の無駄と言うことである。
前に進まなければならないということである。
それがビジネスで成功するコツだと言うことである。
嫌われることを恐れてはいけない。
自分の信じる道を進まなければならない。
そこに自分自身の成功の幸せと、自分自身の価値が秀でているからである。
大切なことはそこに満足があるかどうかである。
満足があれば、楽しい人生を送れるかもしれないし、送れないかもしれない。
それは自分自身が決めることである。
これから100年時代どのような人生を送るのかはあなた次第である。
あなたにはどんな1行が届き、どんな言葉が残りましたか?


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01 バカばっかりの環境に居続けるバカ(堀江貴文)
02 人と同じことをやりたがるバカ(西野亮廣)
03 学校を盲信するバカ(堀江)
04 目的とアプローチがずれているバカ(西野)
05 我慢を美徳にしたがるバカ(堀江)
06 未熟なのに勘に頼るバカ(西野)
07 欲望する力を失っているバカ(堀江)
08 「自分の常識」を平気で振りかざすバカ(西野)
09 機械の代わりを進んでやるバカ(堀江)
10 付き合いを強要するバカ(西野)
11 ひとつの仕事で一生やっていこうとするバカ(堀江)
12 先に設計図を描きすぎるバカ(西野)
13 にわかを否定するバカ(西野)
14 人生の配分ができないバカ(堀江)
15 新しさばかり追求するバカ(西野)
16 無自覚に人の時間を奪うバカ(堀江)
17 善意なら何でもありのバカ(西野)
18 マナーを重んじて消耗するバカ(堀江)
19 自分は老害にならないと思っているバカ(西野)
20 孤独を怖がるバカ(堀江)
21 一貫性にこだわるバカ(西野)
22 未来に縛られるバカ(堀江)
23 空気を読むバカ(西野)
24 バカを笑って、自分は棚上げのバカ(堀江)
25 西野亮廣という「バカ」(堀江)
26 堀江貴文という「バカ」(西野)
27 ぼくは「バカ」(堀江)
28 ぼくも「バカ」(西野)


善意のバカは当にタチが悪い。バカにもいろいろあるけど、自分がいいことをしていると信じて疑ってないから、なにを言っても耳を貸さない。つまり、バカの中でも止めようのないバカという意味で最悪です。(西野亮廣 本文より)

我慢を美化してしまうケースは、世の中にたくさんある。嫌な上司に付き合うのも、これは我慢だから、社会人としての成長になるんだ、とかね。つまり、バカと付き合うのもいいこと、というとんでもない考え方をしはじめる。(堀江貴文 本文より)
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