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ひとりで生きていく 著者 ヒロシ

ひとりで生きていく
著者 ヒロシ




新たな知識を求めてこの本と出逢う
ひとりで何が悪い、ズバリその事を言っている本である。
どんな人にも平等にそして礼儀正しく生きる事が大切である。
その為には、人から信頼される生き方が必要である。
フェアである事が大切である。
下手に群れる必要はない、下手に群れるから辛いのである。
他人に期待してはいけない。
期待するから裏切られる。
だからこそ、大変なのである。
だからこそ、がっかりするのである。
自分が変わる必要はない、自分を必要としてくれる場所に行けば良いのだ。
そこを、その場所を探せば良いのだ。
悩む必要はない、前に進むべきである。
自分を必要としてくれる場所で。
これからは、1人で生きていく時代。
だからこそら、1人を恐れてはいけない。
必要なのは、実力であり自分の価値である。
1人で生きていくには金がかかる。
だからこそ、貯金も必要。
しかし、難しいものだ、人生は。
お金の流れを知る。
応援したい企業にお金を使う。
これが大切。
世の中にはいろいろな価値観がある。
みんなと群れる価値観もあれば、1人で行っていく価値観もある。
どちらが正しいのではなく、どちらも正しいのである。
だからこそいろいろな知識、いろいろな考え方を知る必要があるのである。
そのためにはやはり人と話すことであり、人と出会うことであり本を読むことである。
何もしなければ自分と違う考え方に出会う事は無い。
それが救いなのかもしれないし、そのことにより孤独感を感じるかもしれない。
だからこそやはり人との出会い、本当の出会いを大切にしなければならない。
価値観は人によって違うものである。
何が自分にとって幸せなのかも自分次第である。
だからこそ自分が本当に必要としているもの。
自分が本当に求めている物を明確にしなければならない。
そこにあなたの幸せがあると思う。
最近日本人は本を読まなくなってきたと言われている。
本を読まない限りネットを見ているのかもしれない。
一概に全て否定してはいけない。
しかし本が好きな人間からすればもっと本を読んで本を購入してほしいと思う。
そうすることにより新しい本、より良い本が生まれてくると考える。
それが社会への投資ではないでしょうか?
読書をしてあなた自身の足跡を残す」ことがあなた自身の成長や、あなた自身の成功を促すと私は考えます。
あなたにはどんな1行が届き、どんな言葉が残りましたか?




ひとりで生きていく

新品価格
¥1,430から
(2020/1/3 20:43時点)






発売前増刷、決定! !

YouTube「ヒロシちゃんねる」チャンネル登録者数53万超!
今、ヒロシが注目されている理由が、ここにある!

50歳、未婚。彼女、友達なし。
そんなヒロシが、群れずにつながらずに生きることが、
どんなにラクで、楽しいものか――それを本書で明かす。

・人づきあいが苦手。
・同級生や同僚と、どう関わっていいかわからない。
・モテない自分、結婚できない自分に焦る。
・嫌いな人と極力、関わりたくない。
・老後がただただ不安。
・それでも、自分なりに楽しく生きていきたい……。

そう感じている人は、とても多い。

だから、ヒロシは本書で伝えている。

「ひとりで生きていく」

これこそが、ヒロシが50年間、妬んだりひがんだりしながらたどり着いた、
居心地のいい生き方だ。
そして、そういうヒロシの生き方から、勇気や力をもらう人がとても多い。
本書を読み進むうちに、ちょっと笑ったり、せつなくなったりしながら、
きっとあなたなりの大切なヒントが得られるでしょう。

第1章 人間関係は流動的なものと考える
第2章 ひとりで生きられる場所に逃げる
第3章 ひとりで死ぬためのお金の話
第4章 人生がときめく、ひとりぼっちの暇潰し

芸人兼ソロキャンプYouTuber
1972年、熊本県出身。本名、齊藤健一。九州産業大学商学部商学科卒。ピン芸人として「ヒロシです。」のフレーズではじまる自虐ネタで大ブレーク。俳優としても映画『転校生 さよならあなた』『22才の別れ Lycoris 葉見ず花見ず物語』(共に大林宣彦監督)に出演。現在はカフェ「FOREST COFFEE(旧ヒロシのお店)」を経営しながら、お笑いライブなどの活動を続けている。また、2015年3月よりYouTuberとして「ヒロシちゃんねる」を配信。自ら撮影、編集したソロキャンプ動画をアップして人気を集める。チャンネル登録者数は50万人を突破(2019年10月時点)。 著書に、シリーズ50万部を突破した『ヒロシです。』『ヒロシです。2』(共に扶桑社)、『ヒロシです。華も嵐も乗り越えて』(東邦出版)、『ネガティブに生きる。ヒロシの自虐的幸福論』(大和書房)、ヒロシの日めくり『まいにち、ネガティブ』(自由国民社)、『今日のネガティブ』(SBクリエイティブ)、『働き方1.9 君も好きなことだけして生きていける』(講談社)などがある。




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