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C.S.T.情報通信保安庁警備部 十三湊 読書感想

C.S.T.情報通信保安庁警備部

著者  十三湊

読書2


脳とコンピュータを接続する“BMI”が世界でも一般化している近未来。海外から苛烈なサイバー攻撃にさらされた日本政府は、サイバー空間での治安確保を目的に「情報通信保安庁」を設立する。だが、それを嘲笑うかのようにコンピュータ・ウィルスによる無差別大量殺人が発生。家族に被害者を出した情報通信保安庁警備部・御崎蒼司は必死に犯人を追う一方で、美しい同僚・伊江村織衣の身の安否も気遣うのだった―。スリリングな捜査ドラマと、不器用な愛模様が交錯する、超エンタテインメント作品!第20回電撃小説大賞メディアワークス文庫賞受賞作。

十三/湊
生まれは岐阜。『C.S.T.―情報通信保安庁警備部』にて第20回電撃小説大賞“メディアワークス文庫賞”を受賞して、デビュー

インターネット時代にあった作品であるし、
現代人の葛藤がえがかれている。

発展するのか?

犯人は?

止まらない一冊である。



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