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BORDER 古川春秋 読書感想

BORDER

著者  古川春秋

読書2


捜査中、頭に銃弾を受け生死の境を彷徨った警視庁捜査一課の刑事・石川安吾。奇跡的に覚醒した石川は「死者と対話ができる」という特殊能力を身に付けていた。都内の高架下トンネル内で起きた不審な惨殺事件。被害者の男は全身を刺されていた。現場に駆けつけた石川は横たわる遺体に語りかける。「あなたを殺したのは誰ですか」―。金城一紀原案の設定に気鋭の作家が完全オリジナルプロットで描く警察サスペンスミステリ!

古川/春秋
1977年熊県生まれ。第3回野性時代フロンティア文学賞を受賞し、2012年に『ホテルブラジル』でデビュー

金城/一紀
1968年生まれ。2000年『GO』で直木賞受賞。同作は01年に映画化された。連続ドラマ「SP警視庁警備部警護課第四係」、映画「SP野望篇・革命篇」では脚も担当

死者との会話で事件を解決。

最近この手のストーリーがはやりなのか?

その手のストーリーを選定しているのか?

恐らく、選定して出逢っている。

これもなにかの縁である。

死者との出逢い

との出逢い

主人公の人生とは?



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