なぜトヨタは税金を払っていなかったのか?

なぜトヨタは税金を払っていなかったのか?

著者 大村大次郎

読書2


パナマ文書よりも衝撃的な節税の技術大公開!
新聞が書かない「大企業栄えて国滅ぶ」の真実
亡国企業トヨタの正体とは?パナマ文書を超える日本経済最大のタブー!

日本経済のタブー、大企業の不都合な真実!
序 章—トヨタが税金を払っていなかった理由
第1章—トヨタの税金の抜け穴
第2章—トヨタが日本の雇用のルールを壊した
第3章—消費税はトヨタのためにつくられた
第4章—トヨタは日本経済に貢献していない
第5章—トヨタ栄えて国滅ぶ

著者はトヨタに厳しい言葉を並べている。

しかし、これはトヨタが日本一の企業だからこそであると受け取れる。

トヨタを見本にすると、日本の税が少なくなり、日本人が将来厳しい生活になる事が想定できるための警告として受け止めるべきである。

トヨタの雇用で救われている人たちもいるからだ。

私は関わりないけど。

著者がまず真っ先に問題視したのは受取配当金非課税である。

海外に会社・工場がありそこから受け取る受取配当に税がかからない事を問題視している。

これから国による、資産の奪取は止まらない。

見直すべきは一般人への増税ではなく、法人税と著者は言われている。

研究開発減税や、エコカー補助金など法人税にて見直す必要があるものは多い。

日本の雇用形態を、壊したのもトヨタだと著者は言われている。

ここまでトヨタを攻撃するのは、トヨタが日本の企業のお手本とならなければならないからだ。

非正規社員を増やし、給料を上げず内需を小さくすれば自分自身の首を絞める事になるとトヨタに警告されている。

やはり、トヨタが他の企業のお手本だからだ。

他の企業はこう言い訳するのだから、トヨタがOKなら問題ないと。

さらにトヨタが内部留保を増やしている。

当然他の企業もトヨタを言い訳に内部留保を増やしている。

経済が停滞してデフレ脱却が出来てない状況はこのままでは変わらない。

だからこそ、私達は手を組んで世の中を変えていかなければならない。

いまや、年収が200万きっている労働者は1000万人と言われている。

こんな時代だからこそ、協力が必要であり会社に縛られない新たな世の中が必要である。

ネットは可能性を広げてくれる。

このブログも同じように可能性を広げてくれる。

お互い協力して、新たな社会のあり方、会社の社畜にならない生き方、株を購入して、応援されるべき企業の見極めての投資など。

これも何かの縁だ。

笑顔のある人生を!

これだから人生は楽しいと言える人生を!



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なぜトヨタは税金を払っていなかったのか?

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いますぐプライベートカンパニーを作りなさい!

いますぐプライベートカンパニーを作りなさい!

著者 石川貴康

読書2

給料が上がらない時代、プライベートカンパニーと不動産投資で資産を築きなさい!
10年で300万円以上の差がつくノウハウを大公開。

ここではっきりと断言しよう。忙しいサラリーマンでも、不動産とプライベートカンパニーと税金の知識をうまく使いこなせば、10年間で300万から500万円の資産を築くことができる。いや、それどころか、もっと多くの資産を築くことも可能だ。決してリスキーな方法ではない。比較的安全にそして確実に、それだけの資産形成を無理なく実現できる。本書では、プライベートカンパニーを武器に、不動産や小規模事業による節税効果を目一杯活用することで確実に資産を築くノウハウを初公開している。(「はじめに」より)

景気回復?まるで実感なし。

安倍晋三内閣総理大臣消費増税延期を発表。

景気回復の失敗である。

それは安倍晋三内閣総理大臣自身が発表したようなもんである。

これから収入は増えないが、支出は増える。

だからこそ自分自身で何かをする必要があるということを著者は言われている。

それが何かと言うとプライベートカンパニーである。

これの利点は何か、サラリーマン税金を取られた後にものを購入するが、プライベートカンパニーがあれば税金を取られる前にものを購入できる。

物にもよるけど。

ものを購入した後に税金を引かれれば払う税金も低くなる。

この本のまとめとなるとこういうことである。

個人事業主にしろ小さな会社にしろ何かしら収益を得る必要性がある。

そしてそのために1番手っ取り早く効率が良いのが不動産投資と言うことを著者は言われている。

不動産投資をしながら色々と税金対策、合法的な節税が可能ということを著者はいろいろ教えてくれている。

この本を読む醍醐味となるかもしれません。

ただ税金を払う事は悪い事ではない。

よき納税者でなければならないという理論もある。

収入が増えないから節税に入る、デフレ時代の象徴である。

たくさん稼いでたくさん税金を納めるほうがいいのか、稼ぎが少ないが税金を納めないほうがいいのかそれは人それぞれかもしれない。

どのような選択をするのか、どのようなチョイスをするのか、それにより人はどのような見方をされるのかがわかる。

周りの人からどのように見られたいか?

私たちはこれからどのような社会を作っていくのかそしてどのような社会で生きていくのかそれを真剣に考える時が来ている。

そのためにネットワークは必要だし情報が必要である。


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ルージュ 恐怖を運ぶ六人の女

ルージュ 恐怖を運ぶ六人の女

著者 鎌田敏夫

読書2


季節はずれの別荘で、ひとり男を待つ女。何者かが彼女に忍び寄る。孤独、不安、男への疑い、人生への後悔。彼女を追いつめ、つき動かしたものは何か?拭い去る事のできない凌辱の記憶。抑えきれない欲望。殺意へかわるほどの怒り。すべての女の心に潜んでいるもの…。恐れと狂気の狭間の闇を鋭くえぐる六つの物語。連作小説集。

今日は晴天、暑いとにかく暑い。

年配者は老後のことに夢中。

隣から聞こえる会話。

私はマクドナルドでシェイクを頂いている。

この暑さで冷たい物が飲みたかった。

そして、怖い話で涼まれたかった。

その目的を達成するためにマクドナルドへこのルージュを持ってシェイクを頂きながら読書の時間を堪能させて貰う。

知らない別荘、夢の空間、暗闇の視覚、ここでひとりぼっちなら、どんなに怖いことなのか?

怖いのは想像かもしれない。

現実、真実とは違う物語に人を巻き込んでしまう。

自分のウサ話に人を巻き込んでストレス発散?

巻き込まれた人は何を感じ、何を考えれば良いのか?

自分勝手にも程がある。

そんな人生において人は何を思い、何を感じるのか考えたことがあるのだろうか?

いや、多分ないだろう。

だから人を攻撃して安心感を得る。

話が逸れたが、海で助けた女は一体何者であろうか?

自分が女性を助けたのは間違い無い、しかし誰もその女性を見ていないその女性は一体何者であろうか?

助けたお礼を私に私の家にやってくる。

そして私のと私の娘に…。

助け出音を仇で返すとはこのことである。

そういうことが学べる小説かもしれない。

世の中は人と人との助け合いで成り立っている。

だからこそ人と人との付き合いを、人と人との信用を大切にしなければならない。

なのに今は信用を得ることを何とも思わず、平気で信用しないことをする人たちが増えている。

だから住みにくい日本になったのかもしれない。

住みにくくなったこの日本で主婦はどれだけのストレスをためているのであろうか?

何のための結婚

何のための出産?

私がこの地球に存在する意義?

皆、笑顔で幸せに暮らす権利がある。

誰にでも。

女の恨み怖い、最後はそう実感する話。

恨みは消えない。

お互いに。

相手がどうなろうと。

1番怖いのは恨みを持った生きている人間である。



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ルージュ―恐怖を運ぶ六人の女 (角川ホラー文庫)

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ダーティー思考

ダーティー思考

著者 前田拓

読書2

サッカー界が生んだ偉大なアウトローたちが刻んだ強烈で愛おしい、粋な発言の数々。フットボールの神に愛された“異端児”たちが放つ珠玉の名言。時に不遜で身勝手、反道徳、反体制的でありながら、誰よりも自分を信じて生きる彼らの力強さと人間味、批評精神に溢れた言葉を通してその思考に迫る。

何故か世界では悪童が好かれ、人気者になる。

しかし、日本では、悪童は悪童で決して人気者になることはない。

失敗を許さない日本社会の特徴である。

こんな時代だからこそ、悪童的思考により世界観を壊すチャンスかもしれない。

今回このダーティー的思考は基本的にサッカー界での話。

強烈な個性を持った選手達である。

スェーデンイブラヒモビッチ

サッカー選手になってなかったら犯罪者になっていたかもしれない。

移民の子だからこそ、強烈な結果が求められる。結果でしか評価されない。

純粋なスェーデン人と比較してもマイナスからのスタート。

だからこそ、イブラヒモビッチは誰よりも結果にこだわり、誰よりも強烈な個性を手に入れた。

環境が彼を育てたのである。

日本でも同じだある、環境が人を育てる。

人を育てると偉そうな言葉を投げかける人は多い。

人は人を育てるほど偉くないのである。

大切なことは人が育つ環境を作ることである。

アルゼンチンマラドーナも強烈な個性を持ったプレイヤーの1人である。

そのマラドーナは言う、貧困も苦しくてしんどいが、富を得ることも富を得るなりの辛さがある。

そんなマラドーナはコカインに走った。

世紀の天才であったが、残念ながら彼の終焉はコカインによってもたされた。

今や世界ナンバーワンプレーヤーであるポルトガルのロナウドも同じである。

彼は見栄が強く自尊心が強い。

だから彼は常にストイックにナンバーワンを目指す。

そして誰よりも自分がナンバーワンと言う自負がある。

だから彼は周りの人間と衝突する。

ただナンバーワンを貼り続けると言う事は並大抵のことでは無い。

自分で言葉を吐いて自分で追い込んでいくしか方法論はないのである。

さらにマスコミを賑わせると言う意味では、同じポルトガルのモウリーニョ監督もそうである。

彼はよくマスコミと衝突する。

しかしその衝突する意味、あと自分自身が注目される意味は選手を守るためである。

選手を守るために自分自身が犠牲になっているのである。

だから彼はマスコミからの評判が悪くても、クラブ内及び選手たちの評判は良い。

アルゼンチンのシメオネもダーティーな部類に入る。

彼は、言う。

信念を伝えることが出来ないなら、その信念は無意味だと。

彼は徹底的に勝利に拘る。

その勝利への飽く無き追求心が彼の魅力かもしれない。

さらにこの人、カントナ。

フランスのというか、マンチェスターユナイテッドのカントナの方がしっくりくるかもしれない。

1番楽しかったことは?

フーリガンに蹴りを入れたこと。

悪童の代表である。

しかし、彼が愛されるのは、練習で意外なほど真面目であるという事である。

そんな彼は謎に包まれてこの世を去りたいらしい。

ブラジルの悪童と言えばこの人、ロマーリオ。

俺様、誰様、ロマーリオ様。

1番のフットボーラーは俺。

ペレやジーコではなく俺、ロマーリオ。

しかしそんな彼も良い事を言う。

子供の頃、自分より上手い奴はいたが、彼らは自分を信用しきれなかった。

ロマーリオは自分を信用し続けた、誰よりも。

最後は噛みつきで有名なウルグアイのスアレス。

彼はとにかくハングリーの大切さを語る。

ハングリーだからこそ、何かにおびえ、先に攻撃して誤魔化す。

良い事ではないが、こんな、キャラがいてもいいだろう。

いや、こんなキャラがいるからサッカーは楽しいのかもしれない。



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ダーティー思考 孤高を貫き、ピッチで輝く悪童の美学

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日銀が破綻する日

日銀が破綻する日

著者 淺井隆

読書2


円が紙キレとなる日。発券銀行が破綻すると何が起きるのか。

浅井/隆
経済ジャーナリスト。1954年東京都生まれ。早稲田大学政治経済学部在学中に環境問題研究会などを主宰。一方で学習塾の経営を手がけ学生ビジネスとして成功を収めるが一転、海外放浪の旅に出る。帰国後、同校を中退し毎日新聞社に入社。1990年東京株式市場暴落のナゾに迫る取材では一大センセーションを巻き起こす。1994年に独立。1996年、21世紀型情報商社「第二海援隊」を設立し、以後約20年、その経営に携わる一方、精力的に執筆・講演活動を続ける。2005年7月、日本を改革・再生するための日本初の会社である「再生日本21」を立ち上げた

日本銀行が破綻しないと言う経済学者が多いけど、本当にそうであろうかと著者は問う?

安倍晋三総理大臣が掲げるアベノミクスは良い結果が出ているのであろうか?

私の周りでは消していくらしい、良い結果が出てるとは言えないのが真実である。

給料が増えてるとは騒がれているが、実際私の周りはあまり増えているようには聞こえない。

大企業でも増えてるとは聞かない。

もしかしたら肩書が偉い人たちが増えているのかもしれない。

ただそんなに暮らしが変わっているようには見えないけど。

物価も上がってきて実質賃金あからない中、結局は貯金にもまわってるのであろうと思われる。

日銀のリフレ政策はどうだろうか?

著者が言うには2017年か2018年に限界が来ると言うことである。

限界が来たときにどうなるか、為替の暴落、つまり円安と国債の利回りの急上昇である。

そのことにより我々日本人は苦しい生活になっていくだろうと言うことである。

そーゆー世の中が想定される中勝ち組はどんな人たちであろうか?

海外に資産を持って逃げた人達である。

ということである。

海外に持って行くの資産を築くことができるのであろうかと問われたら2017年から2018年まででは非常に時間が短いし難しい。

海外に逃げたところで生きていけるかどうかもわからない。

働かなくても生きていけるだけの資産が必要であることを考えると非常に難しいことである。

という事は私たち日本人は日本国とともに過ごす必要がある。

これから先怖い世の中になりそうだと思うけど、一体私は何をすれば良いのだろうかと自問自答する。

やはり投資をするだけである。

いかにこの投資によって、もう一つの財布を作れるかどうかが改めて大切だと言うことをこの本で再認識。



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愛がいない部屋

愛がいない部屋

著者 石田衣良

読書2


石田衣良、会心の恋愛短編集
DV、セックスレス、出会い系サイト。大人の恋愛は光に満ちたものばかりではない。だけど、それでも人は誰かを好きになり、前を向いて歩いていく。高層マンションを舞台にした恋愛小説集。

人はなぜ人肌恋しくなるのであろうと思う時がある。

やはり1人では寂しい、でも2人でも寂しい時もある。

素敵な恋愛、素晴らしい恋愛、最高の恋愛は小説の中にあるのかもしれない。

これは誰かが言った言葉である。

フッとこうした言葉が頭に浮かでくることがある。

空を分ける、男性と女性がルームシェアをする話、ルームシェアの話に色恋はアリなのか?

そんな問いかけをしてくる物語である。

ルームシェアとは憧れるが、実際にやろうと思えば気が引く行動である。

そんな思いにさせられた、空を分ける。

男女の中に友達関係は成り立つのかどうか、これは人間の永遠のテーマかもしれない。

そんな思いにさせられた、魔法の教室。

いばらの城、私が母親に育てられた環境が私が選ぶ部屋に直結してくる。

こんな思想も中にはいるのである。

自分自身何を求められているのかがわからない、だからこそ自分自身で作り上げていく必要もある。

人間とは弱い生き物である。

だからこそ強く心を持って生きていくというのも1つの信念だと思う。

子供に人生の生き様お説教する父親、しかし父親自身が1番わかっているはずだ自分自身が社会にとってどれだけの存在か、どれだけ必要とされる人材なのかを。

そんな思いにさせられた、ホームシアター

落ち葉焚きは、恋の年齢を問う。

人間はいくつまで恋をするのであろうかと思うときがありますか?

そんな質問が来たらどう答える?

何とも答えようがない真実である。

60歳を超えたこいと言うのは本当に存在するのだろうか?

やはり恋を信じてる人は信じるだろう、恋というもの愛というの信じな人にとっては歳はいくつだろうが信じないだろう。

結局自分自身が心をするかどうかが大切である。

そんな恋についていろんな考え方がある。

体で結ばれることだけが恋であるのであろうか、心で結ばれる恋、心ごろで結ばれると言うのも2人の中にはあるかもしれない。

本のある部屋は考えさせられる。

ただ人はやはり人恋しい生き物である。

人肌寂しくなる時もあれば、悲しくなる時もある。

そんな思いにさせられた、夢のなかの男。

十七ヶ月は、子供を含めた夫婦愛を問う。

指の楽園は人との付き合い方を問いている。

人は最後の1戦を超えたら終わりである。

体と体の関係になったら終わりだ。

そこに甘えがあり、そこに特別な感情が生まれ、そこに堕落が始まる。

私たち人間は弱い生き物だと思う。

だからこそ超えて良いラインと越えてはいけないラインを守らなければならないと思う。

そこを守れるか守れない日が人間の強さではないか、そんな気がする。

最後は愛のいない部屋。

一言で言えばDVについている女性の話ではある。

世の中どうしてこのようにDVが多いのだろうか?

つくづく思う。

ここまでバッシングされてるのになぜ繰り返すのだろうか?

今の日本と言う国がストレスでできている国なのかもしれない。

ストレスと言うものの上に立つ人間の集まりなのかもしれない。

ストレスがないような国になってほしいと思うし、ストレスがないような国になったらどんなに素敵かなと思う。

私はそのような国日本はなってほしいと思う。

そのために相手のことを思いやる気持ち、相手の言葉を理解しようとする気持ち、相手のことを思う気持ちを持っていれば、相手を攻撃せずに済む。

そんな国になってほしい。

そん社会になってほしいという気持ちを込めて。



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世界の大富豪2000人に学んだ本当はすごい成功法則

世界の大富豪2000人に学んだ本当はすごい成功法則

著者 トニー野中

読書2


9割の人は誤解している!
ロスチャイルド、ビル・ゲイツ、バフェット、孫正義……たちの習慣とは?
「ギブ&テイク」「財布の値段」「引き寄せの法則」「早起き」…
「まさか、そういう意味だったとは!たった2日で人生が変わりました」



自分の夢や願望を叶えたいと、世にあふれる成功法則を実践しても、うまくいく人はごくわずか。
なぜでしょうか?
「そうなんだよ、みんなそこを誤解しているんだよ!」
世界の大富豪たちがいうには、9割の人は、成功法則の意味を誤解しているそうです。
つまり、成功法則を「正しく使えていない」ことが、成功を阻んでいるというわけです。

たとえば、凡人は貯金や倹約が大事と思ってしまいますが、「大富豪が重視するものは別にある」など。
これまでどんな努力をしても成果が出なかった人も、最大限の効果が上がります。

今話題は東京都知事の舛添要一氏である。

舛添要一氏のお金の使い方が連日話題なり、トップニュース。

確かに税金納める側としては、納得がいかない。

つまり、お金を持っている人々はこのように、合法的なお金の使い方をして有意義に過ごしていると疑いたくなる。

では、私も同じようにとは思わない。

やはり、舛添要一氏は下品である。

むしろ、世の中の発展、便利が良くなるように投資をしたい。

アップルがiPhoneを創造したように。

そんな所にお金を使いたいもんだ。

使えるお金があればと、言い訳をする事になるが。

生き金を使えるようになるためにも、まずは稼げれる思考を身につける必要あり。

著者が特に言われていたのが、生き金と、死に金の判断である。

生き金はお金がお金を生み出すものにお金を使うこと。

死に金はお金がお金を生み出さない。

不動産投資信託FX自己投資などがお金を生み出すが、無駄な見栄などはお金を生み出すことがない。

成功した富裕層は価値のありものにはお金を出すが、ただの見栄にはお金を出さない。

つまり、見栄が1番怖いものである。

そー言えば、現在叩かれている舛添要一氏は、どうだ?

東京都知事がスイートではおかしい?

美術品は?

見栄だね。

警護の関係でスイートなら都民は納得しただろう。

しかし、トップがスイート泊まるのは当たり前などの発言は見栄だね。

見栄が身を滅ぼす、典型的なパターン。

こんなにも身近に見栄で状況悪化させる反面教師が・・・。

しかも、タイミングよく。

怖い怖い。

そんな事を思いながらこの本を読ませていただいた。

今回もスタバことスターバックスにて。

最適な読書時間を提供いただいたことに感謝。

毎日、感謝しながら、感謝されられる日々を過ごせたら、幸せな人生。

そんな社会や、人生を夢見て明日からまた、生き金を使ってみようと思う今回でした。



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お金に支配されない生き方

お金に支配されない生き方

著者 澤上篤人

読書2


そろそろ「カッコいいお金のつかい方」を考えようか

45年間、常に金融の最前線に立ち続けてきた経験と、
数々の世界的富豪から得た知見がギッシリ詰まった
「澤上流お金理論」の集大成!

マイナス金利にも暴落にもまったく動じない
「カッコいいプチお金持ち」への道を進もう!
日本を代表するファンドマネージャーが初めて明かす、
マイナス金利時代に突入した今こそ学ぶべき
「投資する」「使う」「回す」“マネー哲学”がここに!

◎澤上流お金のポイント◎
◇1ヵ月の「優雅なる節約」でお金のムダづかいが一発でわかる!
◇著者の知られざる苦学生時代の秘話
◇青くさい投資哲学とは何か?
◇投資の勉強はなぜしてはいけないのか?
◇今こそ選べる国や会社に頼らない生き方!
◇年金・預貯金不信時代のお金の殖やし方はこれだ!
◇お金の悩みから解放される「ファイナンシャル・インデぺンデンス」とは?
◇本当の「カッコいい大人」とはどういう人なのか?
◇学ぶべきアメリカ人のマネー感覚、学んではいけないアメリカ人のマネー感覚
◇ヨーロッパの富裕層の「カッコいいお金のつかい方」
◇ケインズ以前に「ケインズ経済学」を実践していた日本の長者たち
◇香港の大君から学んだ仕事観とお金観 etc.

<本文より>
そろそろ、お金に対する意識を変えようではないか。
不安だとか、みじめったらしいことを言うのは、もうなしにしよう。
お金に支配されて生きていくのなんて、もうやめだ。
その気になれば、いくらだって余裕たっぷりの人生を歩んでいける。
たとえ現在、すごく厳しい生活をしている人であっても、
自分の意思と意欲でもって人生は変えられる。

この本を手に取り私は読書の世界に入ろうとしているさなか、安倍晋三内閣総理大臣が消費税増税の延期を決めたとか。

半分嬉しいが、半分将来に不安が募る。

不安は何か、年金である。

いまや、年配者は口を開けば年金が少ないと愚痴を、今の若い子たちの給料の安さをご存知?

と問いてしまう。

私達の世代も思いの外、給料が上がらない。

そんなこんなで、会社も国も頼らない生き方が必要と思い、読書にて勉強、いや学問。

そして、場所はスタバことスターバックスにて珈琲を頂きながら学問にと入るとする。

ただ、いつもは満席のスターバックス殿が今日は空いている。

何故だろうと、思う半分、読書に最適と思う自分がいる。

さてさて、今回の澤上氏はご存知、さわかみファンドの澤上氏である。

長期投資を売りに名が売れている方だが、私はさわかみファンドに投資をした事はない。

さわかみファンドの考え方を学ぶいい機会と前向きに捉え、私は活字を追いかける。

印象に残る考え方は、利益だけを追求する会社を応援するのではなく、研究開発費に投資して、社会に付加価値を与えてくれる企業に投資、長期投資をするという考え方。

とても素敵な考え方だと思う。

私自身も、もっとよくなる社会、もっと便利になる社会を望んでいるし、見てみたい。

だからどのようにしてお金を稼いだかではなく、どのようなお金の使い方をした日が大切だと言うことらしい。

うらやましい、まだ私はそこまでの考え方ができない。

世の中が便利になって教えて考え方はできるが…。

このブログ、このサイトを通じて本を購入して頂いてる方のおかげで月に数十円はもらえている。

そのお金を貯めて私は本を購入する。

これは私にとっての本への投資である。

このサイトを通じて本を購入している人に感謝である。

私が本を買うという行為を通して、より良い本がもっと皆様に届ければ素晴らしいことだと私は信じている。

これが私が自信を持って世の中に貢献できると言う行動の1つかもしれない、本を購入するということが彼が。



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『短眠』は最強のビジネススキル できる人は超短眠!

『短眠』は最強のビジネススキル
できる人は超短眠!

著者 堀大輔

読書2


1日3時間以下睡眠、眠気・疲労なしで時間・お金・記憶力・集中力・モチベーション・健康が手に入る!

寝ないとむしろパフォーマンス・モチベーションもUP!
ショートスリーパーになる方法を記した日本、いや世界でも唯一の本
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世の中には1日45分~3時間の睡眠時間で活動する“ショートスリーパー"と呼ばれる人たちがいます。
有名どころではダ・ヴィンチ、ナポレオン、エジソン、ビル・ゲイツ、日本人では明石家さんま氏やGACKT氏なども短眠として有名です。
彼らは眠気や疲れに悩まされるどころか、高い集中力・記憶力・モチベーション・健康をキープし、日々最高のパフォーマンスを発揮しています。
著者はもともと1日8時間は眠るロングスリーパーでしたが、25歳のときから6年間、1日平均45分以下睡眠の超ショートスリーパー。
短眠講師として600人以上の3時間以下睡眠のショートスリーパーを育てています。
ビジネスマンや受験生はもちろん、中には医師や著名な政治家、アスリート、小学2年生までおり、成功率は99%を誇ります。
そして、みなが短眠の恩恵を受け、自分たちの夢を叶えています。
一般の睡眠の常識から考えればありえないことですが、本書では睡眠の害悪、短眠によるメリットを紹介したうえで、
ショートスリーパーになる方法をあますところなく記しました。
人生に劇的な変革を起こす、日本、いや世界でも唯一の本です。


睡眠の常識はウソだらけ! 睡眠の【間違った常識】と【真実】
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【常識】最適な睡眠時間は7時間 → 【真実】現代社会では7時間は眠りすぎ
【常識】短眠だと眠くて仕方ない → 【真実】眠気なしで集中力もやる気もUP
【常識】記憶は睡眠中に定着する → 【真実】寝ないほうが記憶力UP
【常識】風邪対策には睡眠が大切 → 【真実】病は睡眠中に進行する。睡眠で死亡率UP
【常識】睡眠が短いとウツになる → 【真実】短眠だと脳が活性化してウツになりにくい
【常識】長寿に睡眠は不可欠 → 【真実】寝ないほうが長生きできる
【常識】睡眠には美容効果がある → 【真実】睡眠はお肌の大敵
【常識】寝る子は育つ → 【真実】寝ない子は育つ

世の中がどんどん変わっていく、そのスピードが早くて早くてあっという間であるという気がする。

そんな現代社会において睡眠とは皆平等であるのか?

これまでの常識がほんとに常識なのかを疑ってしまう。

いちにち24時間しかない、だからこそ時間をいかに有効活用するのかが大切である。

その中で睡眠を、睡眠時間をいかに考えるべきか改めて考える。

電大社会において7時間睡眠は眠りすぎだと言う説が上がっている。

実際に1時間眠ってれば調子いいと言うが、それは本当に良いのであろうか?

いいと思い込んでいるのではないだろうかと思われる。

科学的に7時間睡眠がいいと言う結果が明確に出ているかどうかわからない。

世の中の常識を疑いということである。

確かに私たち日本人は言われたことを正直に受け取る習性ある。

本当に何がいいのかと言う理屈をわからず何かが、誰かが言ってたからいいということである。

これでは本当に良いとは限らない。

睡眠時間が足りないと睡眠不足になると言う話もあるが実際には、寝ている人間も眠いもんである。

という事は本当に睡眠時間が少ないから眠いのかと言う疑いが出てくる。

ただこの件に関して1番大切な事は、もっと時間を有効活用にしたいと言うことである。

眠ることだけが悪いわけではない。

眠ることが趣味であれば眠れば良い。

時間を有効活用にするためには睡眠時間に手をつけるしか現代社会は生きていく上で難しくなってきているのも事実である。

この本によると科学的に病気と言うのは眠ってる間に進行するというデータもあるらしい。

むしろ起きている方が体の調子を整え健康的であると言う。

さらに寝ないほうが長生きできると言うこともこの本では謳ってあるそれは興味を持って読まなければならない。

そんなこんな言っているが私自身は眠ることがとても好きである。

眠ている時も気持ちが良いし、起きている時も気持ちが良い。

それでも睡魔が襲ってくるのが人間というもんである。

だから食事前にコーヒーを飲むこと、カフェインを取る事により食後の睡魔を抑えると言う1つの方法論も存在する。

食後にコーヒーを飲むとちょっと遅い可能性がある。

食事をとって睡魔が襲ってくる前にカフェインにて対策をする。

これが1つの睡魔対策である。

1日1回はパワーナップをとる。

起床時間を固定する。

眠る前にストレッチをすることを習慣にする。

色々方法論はある。

何を選ぶ?



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株主の利益を引き出す『アクティビスト』の投資戦略

株主の利益を引き出す『アクティビスト』の投資戦略

著者 片野恒一

読書2


年率リターン108%(2013年度)の実績を持つファンドマネージャーが
「もの言う」私募ファンドへの投資メリットを徹底解説!!
規模に不釣り合いなほど多くの内部留保を貯めこむ企業に対し、資本効率の改善、株主への還元を提言する「もの言う」私募ファンド。
彼らが経営者に改善を提案することで、企業の価値は大きく向上していく。
株主が資金を投じ、企業が利益を上げ、企業価値を高めて株主へも還元していく……。
このサイクルこそが資本主義においてあるべき姿だ。
しかし、日本の株式市場では、未だ投資家が経営者に経営改善を提案できるまでに至っていない――。

本書は、若くして独立系ファンドを起ち上げた著者が、
個人投資家に代わって企業に「ものを言う」私募ファンドの役割と魅力について徹底解説する。

日本の投資投資ではなく、投機が多い。

投資信託などいい例である。

手数料ばかり取られている。

無駄に必要に。

販売する側、資産家に対してもうかるもの売って、資産家に対して利益の出るものを販売しようとしない。

これが現実である現状である。

私たちはその時代の中生きていかなければならない。

投資という武器をもとに。

私も投資信託をしているが、しかも毎月分配型であるが、資産価値は着実に増えている。

だから私にとって毎月分配型投資信託は悪い商品ではないと私は思っている。

実際に自分の資産がどうなっているのかが大切だと思う。

だけど、何の銘柄や、種類、投資が良いかは人それぞれ。皆、立場が違う。

ロングもショートでもどちらでも良い、自分が、いや自分にあっていればそれでいいと思う。

そしてどのような投資家になるかも大切である。

目先のお金にこだわる投資家になるのか、将来の日本の発展のために貢献できる会社に投資する投資家になるのか、世界に通用する企業を作るためのもの言う株主になるのか?

どれに至っても自分1人の幸せのためにだけではなく、みんなの幸せのためになるような投資をしていきたいし、そのような投資家が吹いてほしいと思うばかりである。


株主の利益を引き出す「アクティビスト」の投資戦略

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世界を変えた10冊の本

世界を変えた10冊の本

著者 池上彰

読書2

本当に「知力」が身につく名著の読み方

聖書』『資本論』から『アンネの日記』まで。池上さんが世界史を見渡し、10冊を厳選。その内容と歴史的位置づけを徹底解説。

現在世界情勢は不安定である、テロリスト、難民問題、高齢化社会問題、保育問題、格差社会など不安から離れることができない。

池上彰氏は伝える。

『私たちは不安と混乱の中にいます。こんな時だからこそ、活字の力を見直したい。書物の力を再認識したいと思っています。』

本を読む私達、そしてあなた達、書物を発展させるため、新たな書物に出逢うために書物に投資をしなければ。

発展は投資がおこなわれたところに生まれる。

書物への投資、それは書物を購入する事である。

代表的な本と言えばアンネの日記である。

しかしアンネの日記を読んだことあるかと質問にされたら私は読んだことがないし、読んだことがない人が多いと思われる。

どうやらこの本は、全て書かれている本と省略されている本があるらしい。

アンネフランクの言葉として『弱いものは狙われます。

けれども強いものが生き残り、決して負ける事は無いのです』という言葉がある。

この本はユダヤに関することが書かれている本であるというか、ユダヤ人の話された書かれた本である。

そしてアンネフランクのダークな部分や性に目覚める事も書かれている書物と、書かれてない書物がある。

宗教に関することはやはり影響が大きく、聖書も多くの人に読まれた本の1つである。

キリスト教にまつわることが書かれているがキリスト教徒が多い現代では読まれる本の1冊として多いのは当然かもしれない。

さらにコーランイスラム教徒に読まれる宗教的な本である。

こうやってトップスリーを上げるだけでも宗教にまつわることが非常に多い。

人々は何かに助けを求め何かを信じていく。

その代表的なのが宗教なのかもしれない。

しかし私を含め日本人はあまり宗教にかかわりがない。

だから宗教の話をしてもピンとこないのが日本人の特徴というか私かもしれない。

書物の活字を通していかに時代を発展させていくのか、私たちはどのように成長していくのか、見える未来とは?



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思い出のとき修理します4 永久時計を胸に

思い出のとき修理します4
永久時計を胸に

著者 谷瑞恵

読書2


秀司から手作りの時計を贈られ、プロポーズされた明里。しかし、彼が自分との生活のために夢を諦めることに納得がいかず……。少し不思議で心温まる大ヒットシリーズ、いよいよ完結!(解説/神田法子)

思い出は人それぞれだが、思い出と聞かれ何を1番最初に思い出すだろう?

1番最初に思い出した出来事や、経験があなたの人生で1番の骨格になっているかもしれない。

壊れていない時計を修理してください、なんと難題な依頼から物語は始まる。

時計は壊れてない、なのに修理を依頼してくる?

そこに込められた思い、それを受け取り解決していくこの小説。

時計と言う針が刻む時間の大切さを再度考えさせてくれる小説ではないか?

時間皆平等である。

そして思い出も皆平等である。

時計と言うものを通して夫婦の関係を修復できないか、メモリアル時計を通して新たな関係を気づけないか、1つの時を通して人間関係を作っていく小説。

印象に残るシーンとして、現在の風景と過去の風景とが重ね合う。

代わり映えのしない風景は今の風景と過去の風景が代わっても驚きは無い。

私達は今という時代や時間を生きている気分になっているだけ、なんてね。

更に恋は進展。

『えっ、どーなるの?』

ドキドキ、ワクワク。

そんな気分で最後はページが進む。

お互いの気持ちを思いやることで自分たちの気持ちを知ることができる。

世の中がお互いがお互いを思いやる気持ちを持って接していくと、もっとすばらしい日本になると思う。

私たちの世界がもっと笑顔が溢れる世界になるように、祈りながら日々暮らしていきたいもんである。


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さよなら的レボリューション 再見阿良ツァイチェンアリャン

さよなら的レボリューション
再見阿良ツァイチェンアリャン

著者 東山彰良

読書2


直木賞受賞作『流』の原点。傑作青春小説!

どうしてひとりぼっちじゃ駄目なのだろう? もと引きこもりの19歳。ゆるーいヒーローが中国大陸を疾駆する。水洩れしている心を抱えて…。直木賞作家が描く切ない恋と、何処までも続く沙漠をひた走る旅の行方に…。弁当工場でバイトしながら、三流大学に通う高良伸晃は教室で陸安?という中国人女子学生に惹かれる。引きこもり後、初の恋心をずたずたにされ、中国に短期留学する。

近くて遠い国と言えば韓国だが、中国も当てはまるのではないのだろうか?

日中は以前はそれなりの関係だったが、最近はあまり良くないように感じている。

中国反日感情が表に出たあの事件、襲撃事件からではないだろうか?

そんな中国でも人間は多い、大きな国である。

そして、これは1人の少年の恋と中国への旅行を中心とした物語である。

人間との関わり方、男と女のかかり方、人は善だけではなく悪の存在すると言うことを教えてくれる小説だと感じた。

恋愛と言う行為を通して人と人との関わり方と言うのはこの世に生きている人たち、ほとんどの方々に通じることではないか。私たち人間は何かしら関わり生きていかなければならない。

その人間関係は中国と言う大国を通して繰り広げていく。

旅行が1人の人間を大きくする、海外行くということが1人の人間を大きくする。

何がきっかけで人間として大きくなるかわからない。

しかしふとしたきっかけで人は変わる事ができる。

それが自分のためであり、人生を楽しむコツなのかもしれない。

だから人生いちにちいちにち無駄は無いと思い生きていきたい。

そういう考えをこの小説は与えてくれたことに感謝。

そしてこの小説には中国の歴史の闇と現実が描かれている。

一人っ子政策による害がこの小説により知る事となる人もいれば、現実感を掴む人もいるだろう。

一人っ子政策により女性が少ない、だから女性を誘拐する。

現実的な世界でもこの話はよく聞く話になってきた。

つまり女性が足りないのである、一人っ子政策の失敗である。

これからももっと表面的に出てくるかもしれない。

そんな中国の現状を教えてくれる小説でもあった。

中国の事情も知る事ができ、更に自暴自得に入る若者の気持ち、淡い恋愛と1つの小説の中に、バラエティ溢れ展開となかなか面白い小説という読者感想。


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