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「節約ゼロ」で毎月3万円貯まる! 貯金ドリル

「節約ゼロ」で毎月3万円貯まる!
貯金ドリル

著者 角田和将

読書2


1日5分でお金が貯まるスゴ技ぞくぞく!

「あと月5万円あったらちょっとは贅沢できるのに……」
そう思っていても、世の中は誘惑でいっぱい。
「帰り道のパン屋から焼き立ての良いにおいがしてきた」
「今日に限って特別セールをやっている」
……など、予定外の出費を誘う機会が数多くあります。

そんな誘惑にストップをかける存在が、クレジットカード。
本書では、現金ではなく、クレジットカードを使って生活することで、
支出を減らすだけでなく、収入をアップさせ、お金を貯めることを提案する本です。

家計簿をつけたり、節約したりする必要は一切なし。
今の生活レベルを維持しつつ、確実にお金を貯められます。

また、初心者でも安定して収入が得られるよう、お金を増やす習慣が身につく問題も多数掲載。
問題を解くことで、「日経平均ってなに?」「円安ドル高って結局どういうこと?」といった疑問が解消され、投資力を高められます。

これまで1000人近くの生徒を指導し、収入アップに導いてきた著者が公開するスゴ技の数々をぜひご覧ください。

著者について
1978年生まれ。トレーディング・ラボラトリー主宰。
大学卒業後、システム開発会社に入社。
お金に無頓着な生活を送るなか無茶な返済プランの住宅ローンを組んでしまい、数千万円の借金を返さなければならない状況に陥る。
ネットオークションで持ち物を片っ端から売って食いつなぐも、大きな金額にならず困っていたところ、専業の投資家と出会ったことを機にFX(外国為替証拠金取引)の勉強を開始。
出張で利用する飛行機の往復時間や通勤時間を有効活用して取り組んだ結果、学び始めて3年後に月収500万円を達成する。その後、独立。

現在は主にFXでトレードを行う傍ら、オンラインスクールでFX 関連の基礎指導や講師支援も行っている。
これまで1000名の受講生に対して、独自の理論と経験を活かした指導を行い、月収数十万円~数百万円の利益を上げるトレーダーを多数輩出している。
またFXの勉強効率をアップさせるために始めた速読では、開始して8ヶ月目に日本速脳速読協会主催の速読甲子園で準優勝、
翌月に行われた特別優秀者決定戦で速読甲子園優勝者を下し、日本一に上り詰める。
その経験をもとに、現在、Exイントレ協会代表理事として、挫折しない、再現性の高い速読指導や執筆も行っている。

著書に、シリーズ15万部を超えるベストセラーとなった『1日が27時間になる! 速読ドリル』『頭の回転が3倍速くなる! 速読トレーニング』(ともに総合法令出版)のほか、
『行動する時間を生み、最速で結果を出す速読思考』(朝日新聞出版)、『速読日本一が教える1日10分速読トレーニング』(日本能率協会マネジメントセンター)がある。

新たな知識を求めてこの本と出逢う。

節約してお金を貯める事は、なるべくしたくないものである。

だから節約せずにお金を貯める方法を考える必要がある。

そのためにはまず現状把握が1番大切である。

毎月いくらあれば暮らしていけるかを知る事が、第一歩である。

自分が必要な金額早くして残った金を資産として貯めていく。

そのお金を銀行に預けるのではなく、貴金属や不動産など現金以外のものに変えてからお金を貯めるべきである。

さらには本業だけではなく、本業と副業で収入を増やす努力すべきである。

本業一本では稼ぐことに限界があるのである。

稼ぐ人間は、買った後のことを考えているものである。

収入を増やし貯金額を増やすためには、1つの収入を大きく増やすよりも、収入の流れを増やすことが大切である。

資金を増やすよりも、資産を増やすことを考えて行動すべきである。現金を使うよりもクレジットカード、もしくは電子マネーでお金を払うべきである。

クレジットカードで支払いをすれば、使用履歴が残るためお金の管理をしやすいものである。

家計簿つけることが良いとは言うけど、家計簿をつけ続けることが大変であるため、家計簿がわりのサービスを見つけて活用すべきであるため、クレジットカードがお得と言う答えにたどり着いたと言うことである。

給料もらったら総額ではなく控除額を注目すべきである。

自営業であれば控除学分だけ必要になってくるため、サラリーマンは控除額も含めた金額で考えるべきである。

銀行とはお金を預けるためだけに使うものである。

お金を引き出すために使うものではない、クレジットカードで支払いをすれば、銀行から引き落としがされるため預けるだけが必要となってしまうのである。

お金の流れを管理するために、クレジットカードが有効活用であることが繰り返されている。

銀行に関してもネットバンキング利用すべきである。

手数料も安いしいろいろなサービスがあるためネットバンクを活用しない手はないものである。

クレジットカードも3枚ぐらい持ってとけば10分である。

クレジットカードの利用限度額自分で設定し自分で管理するのが大変であると思われるが、間にできなければ意味がない。

お金の流れの管理をするために財布の中には、毎日同じ金額を入れとくべきである。

お金を貯めるには給与以外の収入源を作る必要性があると言うことである。

携帯にしても格安携帯に変えて固定費を抑えるべきである。

正しい携帯の利用仕方によっては格安携帯では対応できないこともあるのは気をつけるべきである。

お金の支出も考えるべきである。

後に残らないお金の使い方はやめるべきである。

お金がある程度たまってきたならば、投資をすべきである。

投資する金額にしても数万円準備ができたらすぐに動くべきである。

投資の世界も9割の人間が負け、残りの1割の人間が勝つために早めに切り上げて利益確定すべきである。

モノを購入する時もみんなが欲しがりそうなものを買う、みんなが欲しがりそうなものを購入することにより将来的に売れる可能性が出てくるのである。

買い物する時は行きつけのお店で買うべきである。

本当に安くなっているかどうかを確認することが見やすいからである。

リスクを取らなければ成功はない。

この貯金ドリルをうまく活用して成功に向けて歩き出すべきである。

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セブン opus2 古い街の密かな死

セブン opus2 古い街の密かな死

著者 浅暮三文

読書2


上野公園の不忍池から、子供の手首が発見された。唯一の手がかりは人差し指付け根に残る骨折の痕。M署の刑事・如月七と相棒の土橋は、被害者がシングルマザーに育てられていた少年であることを突きとめる。さらに消息不明の母親が偽名を使っていたことが判明して…。母子に何があったのか?謎が謎を呼ぶ展開と息づまるサスペンス。人気シリーズ第二弾!

1959年兵庫県出身。『ダブ(エ)ストン街道』で第8回メフィスト賞を受賞してデビュー。以降はミステリ系の小説を主に執筆。2003年には『石の中の蜘蛛』で、第56回日本推理作家協会賞を受賞している

新たな知識を求めてこの本と出逢う。

古い街は今の日本にどれくらいあるのだろうか?

フッとそんな疑問が生じる。

新しい街より古い街の方が数は多いだろう。

そんな中、私達は新しい街と、古い街を楽しみながら生きることができている。

その事に感謝することが出来た本、物語でした。

ただ、この物語は人が死ぬ物語のため明るい話ではない。

子供の手首だったり、生きてきた環境の悪さなり、悲しい物語を解決していく物語

そんな環境を体験してない私は、小説という物語の中でしか出
逢う事のない。

小説の中だけで十分だが。

母子家庭、現代の日本において解決すべきテーマであると、私は思う。

母子家庭だけではないが、待機児童など、抱える問題は多い。

そんな中、私達は色々と問題を抱えながら生きているが、今回の物語のテーマは?

色々な受け止め方を、色々な人々がしているのではないかと思います。

主人公のナナ、セブンというニックネームだが、彼女はどんな思いで刑事という仕事を続けているのだろう?

時折、垣間見れる昔話。

そこに隠された真実は何なんだろうと興味を沸かせてくれる。

その真実がこの物語で読めれば良いのだが・・・。

なかなか、次へ、次のエピソードをまで引っ張りわたい思惑が見え隠れする。

それでも、物語に没頭出来るということは、人生において貴重な時間を頂いている。

時間は平等であり、不平等でもあります。

だからこそ、どんな時間を過ごしたかは貴重です。

時間の中身を考える事はあまり、ありません。

だからこそ、考えさせられた事に感謝が必要かもしれない、と、わたしは思える事ができた。

これは、1つの出会いだと思うし、ある意味での運命かもしれないと思えてくると。

今回は、刑事という世界に入り込む事ができましたし、本来、関わりたくない事件に関わる事ができた。

ただ悲しいことに、悲しい事件が増えています。

事件は現実に起きてほしくありません。

小説の中だけで十分です。

最近起きる事件について、つくづくそう思います。

日本国の中で、私達は何故、お互いを傷つけるのだろう?

お互いをいたわり、お互いを励まし、お互いの事を考えて、笑顔の絶えない時間を送ってほしいですけど。

平和の世の中、安心して生きれる社会、笑い声の絶えない暮らしを送れるように祈り、今日も読書時間をもうけ、また読書時間という贅沢な時間を過ごす。

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難しいことはできませんが、お金のなる木の見つけ方を教えてください!

難しいことはできませんが、お金のなる木の見つけ方を教えてください!

著者 小山竜央

読書2


既存の仕事がAIの進化により減少し、安定するには複数の収入源を持つことが必要な今、
自分の強みを生かし「まだない仕事」で稼ぐ発想や人脈、成功法則を大公開!
著者は、「今まであったようでなかったビジネス」にいち早く着目し、
数々の成功者を輩出してきた講演会コンサルタントの小山竜央氏。
普通のサラリーマンが趣味・特技を生かしてパーソナルスタイリストになった成功例など、
起業・副業のための極意が満載の一冊です。

新たな知識を求めてこの本と出逢う。

将来に不安を抱いている人は多い。

特に金銭的不安を持っている人は多い。

今のままの働き方で、本当に安心ですか?

本業以外に、自分の好きなことでお金を稼ぐ手段を探すと言う働き方もあるのではないでしょうか?

複数の収入源を持っていたら、人生は変わるのではないでしょうか?

来月からのお金の心配がなくなったり、ましては自分のために使うお金が増えるのではないでしょうか?

この本は複数の収入源、「お金のなる木」を見つけ育ててほしいと言う本なのです。

新しくビジネスを始めうまく軌道に乗せるコツは、自分にとって好きなことや興味のあることをやり続けることなのです。

成功している人の場合、嫌なことを仕事にしている人たちはほとんどいません。

成功者は、「好きなことを仕事にして、お金を稼ぐ」こういう考え方なのです。

著者の『小山竜央』氏が言われるには、このような悩みを抱えている人たちが多い。

将来に不安があるけれども、転職や独立することで勇気や自信はない、今の仕事がつまらないから、何か新しいことをしてみたい、もっと自由な働きをしてみたい。

とにかく大切な事は自分がワクワクするようなスキルを身に付けることである。

なぜなら仕事と言うものは、好きなことのほどうまくいくものだからである。

嫌いなことでストレスをためる日々は時間がもったいないし、面白くないものである。

会社を辞めてから新しいビジネスに挑戦するのではなく、副業として新しいビジネスにチャレンジすべきである。

いきなり大金を目指すのではなく、まずは副業として50,000円+ αを目指すべきである。

そのために必要な事は何かと言うと、自分の好きなことをスキルになるまで磨きあげることなのです。

どんなスキルや情報も専門性が高ければ高いほどお金になるものである。そこに自分がたどり着ける事ができるのかどうかが、大金を稼ぐかどうかの違いになってくる。

その上で、ターゲットを1つに絞るべきである。

地域、ジャンル、ターゲット層である。

今の世の中に会うおいて、何かどこかにニーズがあるのである。

そのニーズにたどり着けるかどうかが大切である。

そのためには、自分とバックグラウンドが見てる人を真似するべきである。

1つのスキルを最短で学ぶためには、アドバイスしてくれる存在が不可欠である。

基礎を教わる先生は高望しなくて良いものである。

自分にあった環境で教えてくれないと、常に高いレベルで教えてもらっても自分自身に身につかないことが多々あるものである。

環境を作れる自信のない人はリアルな場で学ぶ方が。

1つのスキル習得にかかるお金と時間を知っておくものである。

資格スキルにはならないものである。

知識を手に入れても、知識は時間とともに古くなっていくものである。

だからこそ知識ではなくスキルに目を向けるべきである。

ヒット商品は、既存ビジネスの組み合わせから生み出されるものである。

まだない新しいジャンルの商品やサービスなら平均相場よりも価格設定を高くすることもできるものである。

時代を先取りしたテーマなどは日経トレンディなどを使って探すのも1つの手段では無いでしょうか?

自分の何気ない経験でも見せ方1つで、まだない仕事に代えることもできるものである。

入り口を広くする、ターゲットを絞って特化するなど客のニーズを汲み取って自分の趣味を仕事にしたいものである。

あまり高い価格でスタートせずに自分ができる範囲でケアやサポートをして客をつかむことが大切である。

価格を上げるのはその後でも良いものである。

商品クオリティーではなく独自の付加価値で勝負をすべきである、お客様にワクワクさせるような期待感を持たせることも大切である。

そのように自分たちの思いや、自分たちの成功を夢見て前へ一歩進むべきである。

今は商品ではなく体験が売れる時代である。

世の中は、時代がものを作りすぎた。

だからこそものではなく体験が売れる時代となってしまったのである。

よって何回も同じことを言っているが、情報を仕入れることが大切である。

ストリートアカデミー、セミナー情報.comなど情報収集に置いて使えるものは使うべきである。

交流会などで名刺交換しても役に立たないものである。

いかにキーパーソンとだけ仲良くなるかが大切である。

そして自分自身がキーパーソンを見つけて上のステップへ行く努力をすべきことが大切である。

やはり最終的に頼れるものは、信じることができるものは、自分自身である。

さらに稼げない人ほどお金の管理がずさんである。

私たちは何を求めて生きていくのであろうか、それを考えて生きていくべきである。

最終的には幸せになることが1番大切であると思うが。

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