FC2ブログ

自分は自分、バカはバカ。 著者 ひろゆき

自分は自分、バカはバカ。
著者 ひろゆき


新たな知識を求めてこの本と出逢う
結局、人は人、自分は自分である。
人は他人だからバカだからほっとけ、それにつきる。
わたしの中で相手するのかしないのか、それは私が決めること。
人は誰しも嫌われる。
嫌われない人はいない。
だからこそ、気にする必要はない、人は人、自分は自分である。
他人を攻撃するのは正義だと思っている人が多い、これが現実。
本当に何に価値があるのか考えなければならない。
だからこそ、人は人であり、自分は自分である。
そこに、違いはない。
だからこそ、自分の考えが必要である。
どんなに人に同調してもらいたいと思っても、同調してくれる人もいれば同調してくれない人もいる。
世の中とはそういうものである。
だからこそ他人の意見を気にしてはいけない、他人の事ばかり考えてはいけない。
自分の考えをしっかり持つべきである。
そうすることによりストレスが少しでも減らすことができ、自分の意見を強く主張できる、自信を持って。
生まれ育った環境が違うからこそ、考え方が違うのは仕方がないことである。
だからこそ自分の意見をしっかり持つべきである。
自分の意見をしっかり持つためにも自分自身知識、教養を身に付けなければならない。
そのためにはやはり本を読む必要があるのである。
本を読んで自分なりの考えを持ち、自分なりの意見として主張する。
そうすることによりあなたはまた違う価値観で今の世の中と出会えるかもしれない。
いろいろな社会、いろいろな人、いろいろな価値観がこの世の中には存在する。
だからこそ人生は面白いといえるほど余裕を持ちたいものである。
そうなるためにもまずは自分自身が成長しなければならない。
自分自身の成長により、周りを気にしなくなる立場を作らなければならない。
それは誰の為でもなく自分のためである。
自分のためにそれだけの成長を求めなければならないし、努力をしなければならない。
そうすることによりあなたはまた違う人生を送ることができると信じている。
世の中は自分の思っている事だけでは物事が進まない。
世の中は自分と違う反対意見ばかり存在する。
それが今の現代社会の実情である。
現代社会の実情を受け止めなければならない。
誰のためでもなく自分のためである。
読書をしてあなた自身の足跡を残す」ことがあなた自身の成長や、あなた自身の成功を促すと私は考えます。
あなたにはどんな1行が届き、どんな言葉が残りましたか?

このままだと、日本に未来はないよね。 著者 ひろゆき


鋼のメンタル王・ひろゆきが教える
いつでもどこでもマイペースを貫く、逆転の思考法!

◎イライラが消える!
◎他人に振り回されない!
◎どんな相手にもビビらない、ブレない!

「一人勝ちメンタル」を手に入れる、最強のテクニック22。


【「はじめに」より抜粋】


この本は、職場などの生活圏、ネット、社会のいたるところに普遍的に存在する、「他
人を攻撃する迷惑な人」と賢く距離を取り、スルーする方法について、僕自身が普段
やっていることをお伝えするものです。

僕はよく、ほかの人から「メンタルが強い」と言われます。ネット上で叩かれても、
かつて立ち上げたネット掲示板、「2ちゃんねる」に関連したいろいろな訴訟案件を抱
えていても、どうやら、周りの人たちには、ぜんぜん気にしていないように見えるみた
いです。僕自身はべつに、特段自分が、強じんなメンタルを持ってるとは思ってないん
ですがね。

こんなふうにいうと、ちょっと語弊があるかもしれませんが、僕は、周囲にいる人た
ちを基本「見下しモード」でながめています。「自分は自分、バカはバカ」と考える。
このモードでいると、他人に攻撃されてもそんなに気にならず、ストレスフリーで過ご
すことができます。

心の持ち方のコツをつかめば、人との距離をうまく取って、余計なものに振り回され
ないで気分よく生きていくことができます。そしてそれは、それほど難しいことではな
いのですよ。


目次
はじめに 「自分は自分、バカはバカ」で、人生はうまくいく

「離れたくても離れられない人間」とはもめるな
ムダなものに振り回されない力=最強の個人戦略

序章 「自分だけがトクする」領域は広がり続けている
第1章 バカに振り回されない戦略的コミュニケーション術
第2章 厄介なヤツを味方につけるストレスフリーの仕事術
第3章 「他人の目」をスルーするスキル
第4章 自分の「資産価値」を上げるメンタル術
第5章 周りがどうなろうと「ノーダメージの個人」になれる

自分は自分、バカはバカ。 他人に振り回されない一人勝ちメンタル術

新品価格
¥1,404から
(2019/7/23 21:42時点)









にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村





関連記事
スポンサーサイト



コメント

非公開コメント

忍者AdMax

忍者AdMax 忍者AdMax

検索フォーム

プロフィール

ホロコサン

Author:ホロコサン
FC2ブログへようこそ!

広告

日本ブログ村

amazon おまかせ

カテゴリ

フリーエリア

本