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読書と足跡

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アメリカが韓国経済をぶっ壊す! 著者 朝倉慶

アメリカが韓国経済をぶっ壊す!
著者 朝倉慶


新たな知識を求めてこの本と出逢う
韓国は中国に見捨てられたら終わりである。
だからこそ、日本とアメリカは韓国にプレッシャーをかけるのである。
そこに、対中国が見え隠れする。
いたしかない、これが現実である。
中国に輸出を繰り返し、いっこうに言う事を聞かない韓国に対し、アメリカがプレッシャーをかけている。
日本はそれに従っている。
まさに、そんな事が書かれている。
日本はアメリカあっての日本であるから仕方ない所もある。
結局の狙いはファーウェイ潰しである。
ここを日米が狙い撃ちしたのである。
果たして、韓国はどうでてくるのか?
日本と韓国の関係上、仲良くして頂きたいと願うがいかに。
ファーウェイ潰しが失敗しているのは中南米が購入するからである。
なぜ彼らが購入するのか?
それは監視社会を作るためとなります。
監視社会を作ることにより、自分達にとって都合の良い社会を、作りたい、その願望によりファーウェイを、購入するのです。
フィリピンもファーウェイ購入して監視社会を望んでいる。
そこに治安改善が見え隠れする。
だからこそファーウェイを応援する。
人は誰しも損得で動く。
それが自分にとって得なのかどうかである。
トランプ大統領の言葉より副大統領の言葉が意外と厳しいのである。
だからこそ、大統領の言葉だけではなく、副大統領の言葉にも注目しておかなければならない。
中国とアメリカぎガチンコの喧嘩に突入している。
そこで大切なのは、進歩 はどちらにあるのかである。
大切の事は進歩の追求であり、発展である。
成長には、成長する為のハングリー精神が必要である。
だからこそ、その時期、季節を読み取る必要がある。
しかし、世界経済の失速は困る。
とにかく言えるのは、韓国の暴走である。
韓国の暴走を止めなければならない。
今や韓国は北朝鮮以上に問題児扱いになる。
何故ここまで問題になっても韓国は気づかないのであろうか?
おそらくメンツ?
メンツや見栄が滅ぼすこの世の中で。
注目はラソン経済特区である。
ここを、アメリカに開放すれば北朝鮮は一気に経済発展する。
もしそのような決断をしたら、時代は変わる。
間違いなく、流れは変わる。
続いて、アメリカとイランの関係にも言及。
そこに我らが日本がどう絡んでいけば良いのか?
これが問われる事になっている。
円高も問題になっている。
これから世界経済ショックが起きるとすれば、中国の失速である。
さらには、FRBの愚策。
油断禁物である。
どうなるかわからない。
だからこそ、動く必要があるのである。
そこに明るい未来があり、そこに希望があるのである。
必要な事は本を読む事である。
人生の深さは読んだ本の量で決まる。
だからこそ、本を読むべきである。
何故に日本人は預金が多いのか?
何故に投資にお金を回さないのか?
何故、発展を望まないのか?
そこにあなたの新しい人生があるのに?
そこに輝かしい未来があるのに?
なぜ、望まない?
何故?
結局はこうなる。
何故そうなるのか?
そこに憧れがないからである。
そこに新しい未来がないからである。
読書をしてあなた自身の足跡を残す」ことがあなた自身の成長や、あなた自身の成功を促すと私は考えます。
あなたにはどんな1行が届き、どんな言葉が残りましたか?


韓国制裁の裏にある驚愕の真相!
韓国を切り捨てて北朝鮮と組むべきなのか?
そして円高が進む日本経済は安泰か?

【世界の「対立と分断」を市場で読みとく】
第1章◎対韓制裁の真相
第2章◎巻き返すファーウェイ
第3章◎敵を欲するアメリカ
第4章◎中国の凄みと負の側面
第5章◎トランプと金正恩の関係
第6章◎一触即発のイラン情勢
第7章◎進行する円高とその背景を読む
第8章◎ドル、債券、金、株の行方
第9章◎注目の銘柄はこれだ!


《北朝鮮に米軍基地ができる日》
韓国制裁は日米の連携プレーだった!
トランプは文在寅と切り捨て、
北朝鮮・金正恩と手を組む!
アメリカは本気だ!

アメリカが韓国経済をぶっ壊す! 大波乱の世界経済で日本は生き残れるか

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