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2014年、平成の大相場がやってくる! 結果はどうなった?見返す事、振り返る事は大切!

読書2

2014年、平成大相場がやってくる!

著者 菅下清廣

結果はどうなった?見返す事、振り返る事は大切!

菅下先生は、
好評を博した、
前著『2014年の大転換』(フォレスト出版)にて、
「期待で上がってきた相場から、業績重視の相場に変わる」
とお話していました。

本書では、
その、
アベノミクス相場第2ステージで、
どう投資戦略を立てていけばいいのか、
具体的にお話しています。

菅下先生は、
市場の解説をする人の8~9割は当たっていないと言います。

どんな情報を仕入れればいいのか、
それは、
これまで当て続けてきた人の話を聞くことです。

ぜひ、
この1冊であなたの資産を倍増させてください。

平成大相場が何か?の出逢いを求めて。

波動がなぜ景気の循環の先読みや価予測に役立つのか?

ディレギュレーション「規制緩和・撤廃」とイノベーション「技術革新・新機軸」のセクターが最も成長していくはず。

ディレギュレーションでは農業、
金融、
教育、
医療、
人材開発等、
イノベーションではIT、
ニューエネルギー、
バイオテクロノジー等、
こうしたセクターから有望な企業、
透視対象が出てくる。

どんなビジネスで世界に挑戦するのか?

ガンホー・オンライン・エンターティメントが良い例です。

一番短い波が2年半~3年、2番目の波が7年、
次が20年というのが基本の波動です。

18000円が天井の予感。

注目は、

ソフトバンク,

森下仁丹、

一休、

プロパスト、

フルキャストホールディングス、

スリーディーマトリックス、

Klab、

エーピーカンパニー、

三井造船、

村田製作所、

キーエンス、

ダイフク、

三井海洋開発、

リブセンス、

ユーエスエス、

ヒューリック、

カカクコム、

日本駐車場開発、

utホールディングス、

日本m&aセンター。

何を選定するかは皆様次第!!

今や情報で溢れている時代である為、いかに情報の見極めができるのかが大切になってきている。

情報は簡単に手に入る、手に入った情報をいかに料理するのか、いかに自分で自分に必要な情報に加工できるのかこれが大切な世の中になってきたようだ。

私達はこの中で、投資をして資産運用をしなければならない。

に投資するのか、投資信託にするのか、FXにするのか、自分なりの判断が必要である。

未来が見えれば楽になるのだが、難しいもんである。

しかし、誰も助けてくれない。

信じる事が出来るのは、自分だけである、お金に関しては。

お金が絡まなければ、話は変わってくるのだが・・・。

しかし、お金に関しては、自分の判断だけである。

よって、納得いく行動を、納得いく判断を自分でして、一歩踏み出さなければならない。

まずは、一歩、まずは一歩。

少しづつでも前に歩き出そう!




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