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読書と足跡

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本業転換 著者 山田英夫 手嶋友希

本業転換著者 山田英夫 手嶋友希新たな知識を求めてこの本と出逢う。本業だけで生きていく企業はごくわずか。だからこそ、転換、いや、広い目で世の中を見なければならない。私達は、その中でどう生きていくかを考える必要がある。そしてこれから、電気自動車により、新たな時代の幕開けがくる。間違いなく、社会、そして、雇用は様変わりするだろう。だからこそ、私達は変わらなければならないし受け入れなければならない。ミシ...
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億を稼ぐ勉強法 著者 小林正弥

億を稼ぐ勉強法著者 小林正弥新たな知識を求めてこの本と出逢う。奥を稼ぐための6つの学習キーワードはコレだ!①カスタマーサクセス②反転学習モデル③成功ノート⓸ひとりPDCA会議⑤メンターによるフィードバック⑥学びと成長のコミュニティ成功は二度作られる。1度目はあなたの思考、2度目は現実で。1番駄目なのは、知識メタボである。知識だけである。価値ある知識を取得、これが大切である。知識を得るためにも、本を読むことをお...
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齋藤孝の東大式読む力 著者 齋藤孝

齋藤孝の東大式読む力著者 齋藤孝新たな知識を求めてこの本と出逢う。今の時代にて必要なスキル、それは読む力である。だからこそ、本を読むことは大切である。社会で1番必要なのは国語であり、国語が必要なのはコミニュケーション能力が必要だからである。今の時代、グレーゾーンが1番価値がある。良問は、本質をつく。これを知っておかなければならない。むしろ、この言葉が突き刺さるのではないか?だからこそ、選択しなければ...
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自分は自分、バカはバカ。 著者 ひろゆき

自分は自分、バカはバカ。著者 ひろゆき新たな知識を求めてこの本と出逢う。結局、人は人、自分は自分である。人は他人だからバカだからほっとけ、それにつきる。わたしの中で相手するのかしないのか、それは私が決めること。人は誰しも嫌われる。嫌われない人はいない。だからこそ、気にする必要はない、人は人、自分は自分である。他人を攻撃するのは正義だと思っている人が多い、これが現実。本当に何に価値があるのか考えなけ...
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本の『使い方』1万冊を血肉にした方法 著者 出口治明

本の『使い方』1万冊を血肉にした方法著者 出口治明新たな知識を求めてこの本と出逢う。本を読む人が減っている、とくに大学生、そして、社会人である。これは、大いに問題である。しかし、それを許した環境が一番の問題である。そこに気づかなければならない。明るい日本の為に、明るい日本の社会のために。米国の大学生は、4年で400冊の本を読みます。しかし、日本の大学生は4年で100冊となります。この差が経済の差となり、国...
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社長の孤独力 著者 新谷哲

社長の孤独力著者 新谷哲新たな知識を求めてこの本と出逢う。孤独は避けられない、これが社長の運命である。お金の不安に関しては、まずはお金の見える化をする事である。お金を銀行から借りるには?債務超過の解消である。債務超過は、負債が資産を上回っている。常に社長は孤独である。常に社長は学ばなければならない。だからこそ、社長はたいへんであり、報酬が高いのである。その意味を考えなければならない。売り上げだけ...
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希望の糸 著者 東野圭吾

希望の糸著者 東野圭吾新たな知識を求めてこの本と出逢う。子供だけで新潟県長岡市に行かせるが、そこで地震にあう。愛しき子供を失う。さらには、旅館の女将が父親の死の目の前。果たして、どんな物語が生まれ、どのようにつながっていくのであろうか?そして、この女将と関連するだろう、刑事。さらには自由が丘の喫茶店での殺人。さてさて、あまり繋がりが見えないが登場するのは加賀恭一郎である。どんな物語が出来上がって...
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ハッタリの流儀 著者 堀江貴文

ハッタリの流儀著者 堀江貴文新たな知識を求めてこの本と出逢う。ハッタリの流儀とはまずはハッタリでも良いから前に進めると言うことである。既に時代は労働はオワコンの時代に突入した。AIに仕事が奪われるといった心配をするのはやめよう、テクノロジーの発展によってわれわれはもっと面白いことができるからである。便利になって浮いた時間で、ひたすら好きなことをしよう。単純作業は捨てて自分にしかできないことを徹底的に...
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不動産投資は「管理会社選び」で9割決まる 著者 糸賀晃

不動産投資は「管理会社選び」で9割決まる著者 糸賀晃新たな知識を求めてこの本と出逢う。不動産は購入することよりも購入した後の管理に苦労します。一棟物件を購入するのか区分マンション購入するかによって変わりますが、それでも管理をすることの大切さに変わりはありません。1番の悩みは空室が埋まらないことではないでしょうか?空室が埋まらなければ、ローンの返済もできないし、不動産収入も減ってしまいます。さらには家...
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#日本ヤバイ 著者 玉木雄一郎

#日本ヤバイ著者 玉木雄一郎新たな知識を求めてこの本と出逢う。ヤバイ日本、それは考え方や見方によろのではないかと考える。ただ、日本を良くしたいそんな気持ちは皆が持っているそう、信じたいものだ。そんな日本で私達は幸せを求めて生きていく。幸せを、求めて成長していく。だからこそ、私達は本を読み努力するのである。そこに幸せがあると信じて、そして新たな時代、新たな社会を求めて。この本もより良き時代、より良き...
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97.7%の人が儲けている投資の成功法則 著者 伊井 哲朗

97.7%の人が儲けている投資の成功法則著者 伊井 哲朗新たな知識を求めてこの本と出逢う。これは、コモンズ投信の紹介本である。97.7パーセントの実績をもとにコモンズ投信を紹介している。コモンズ投信曰く、資産形成には長期投資が向いている。なんでも投資は長期投資で考えるべきだが、人間は楽したがる。それもまた、人間の醍醐味である。しかし何かしら始める必要があることは確かであるが果たして、何を始めるかである。地道...
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大人の対応 著者 齋藤孝

大人の対応著者 齋藤孝新たな知識を求めてこの本と出逢う。大人の対応、それは見切りをつける事。世の中にはいろいろな人たちがいます。すべてを相手にする必要は無いのです。だからこそ人は見切りをつけなければなりません。見切りをつけることによりあなたは救われます。相手の事を気遣う必要があるのです。相手に恥をかかせてはいけません。自分だけ気持ち良くなってはいけません。しかし、人生は難しいものです。世の中にはた...
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ふつうの人がお金持ちになるたった1つの方法 著者 菅原圭

ふつうの人がお金持ちになるたった1つの方法著者 菅原圭新たな知識を求めてこの本と出逢う。昔から貧富の差はあった。今もある。問題は抜け出す気持ちがあるかどうかである。その為には、まずは朝型人間になる事である。とにかく時間を有効活用することが大切である。約束の時間の30分前には到着したいものだ。通勤時間を無駄にしない。お金はお金を愛するところにやってくる。お金の使い方を考える。チャレンジするから失敗する...
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世界を変えたユダヤ商法 著者 武田 知弘

世界を変えたユダヤ商法著者 武田 知弘新たな知識を求めてこの本と出逢う。世界の人口のたった0.1%に大富豪が集中するのかが問われています。そしてその中でも注目されているのがユダヤ人です。さてそのユダヤ人がなぜ金儲けがうまいのかを探っていきましょう。例えばビートルズを売り出したのもユダヤ人と言われてます、マクドナルド育てた人もユダヤ人だと言われています、スターバックスのコーヒー革命を起こしたのもユダヤ人...
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“ママ"は今すぐ“社長"になりましょう! 「夫婦」で豊かになる「3つ」の不動産投資 著者 金子みき

“ママ"は今すぐ“社長"になりましょう! 「夫婦」で豊かになる「3つ」の不動産投資著者 金子みき新たな知識を求めてこの本と出逢う。世の中お金が全てではありません。しかしお金で不安が取り除かれる事は間違いありません。さてあなたはどんな考え方をするでしょうか?ママが社長になると得することって何?まず最初に上がるお題に関しては、ママと一緒に働くと税金が安くなると言うことです。それはどういうことでしょうか?夫1人の...
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挑戦と進化の経営 SBIグループ創業二〇年の軌跡 著者 北尾吉孝

挑戦と進化の経営 SBIグループ創業二〇年の軌跡著者 北尾 吉孝新たな知識を求めてこの本と出逢う。今やいろいろなところで名前を聞くSBIグループ。こちらの企業の成り立ちから、将来への方向性がわかる本となっている。おおよそ20年にわたる挑戦と進化の奇跡を振り返っているが、歴史は繰り返すと言うものであり、さらに成功と言うものは成功者からしか学べないと考える。北尾氏がが創業した時は48歳である。それまでは国内証券最...
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「14人」の達人に学ぶ不動産投資成功の秘訣 著者 新川義忠

「14人」の達人に学ぶ不動産投資成功の秘訣著者 新川義忠新たな知識を求めてこの本と出逢う。色々な人の成功談を聞く事はとても大切なことである。そして成功の定義は1人、1人異なるものである。何を持って成功と言うのは違うからである。そして不動産投資は目的ではなく手段であるということを再認識しなければならない。あなた自身が何を求めて不動産投資をするのかをまた考えなければならない。人と比べることに意味は無いので...
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ズボラでも絶対できる 不労所得生活! 著者 horishin

ズボラでも絶対できる不労所得生活!著者 horishin新たな知識を求めてこの本と出逢う。あなた自身がどのような人生を望んでいるのかを明確にしなければならない。まずはそれが第一歩である。サラリーマン人生が良いのであればサラリーマン人生を送るべきである。それも1つの人生である。不労所得を望むのであればそれも1つの人生である。そしてこの本は不動産投資により不労所得生活を求める本である。これも1つの選択肢である。そ...
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崩壊の森 著者 本城雅人

崩壊の森著者 本城雅人新たな知識を求めてこの本と出逢う。昔、ソビエトという国が存在した。ソビエト社会主義共和国連邦は、1922年から1991年までの間に存在したユーラシア大陸における共和制国家である。複数のソビエト共和国により構成された連邦国家であり、マルクス・レーニン主義を掲げたソビエト連邦共産党による一党制の社会主義国家でもある。ウィキペディア参照である。首都はモスクワ。今のロシアである。新聞記者がこ...
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絶望の金融市場 著者 副島隆彦

絶望の金融市場著者 副島隆彦新たな知識を求めてこの本と出逢う。2019年初めにトランプ大統領がFRB議長へ口を出し始めた。始まりだしたのである新しい世界への舵取りが。これからは債券市場が危ないと言われている。フラッシュ・クラッシュ、一瞬の大暴落がどれだけ恐ろしい事か知る必要があるのである。現在の株式市場の自動取引で全体の7割に足していることに注目をしなければならない。この自動取引も関連してくるのがフラッシ...
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心。 著者 稲盛和夫

心。著者 稲盛和夫新たな知識を求めてこの本と出逢う。人生を意のままにする力、これを手に入れることができたらどんなに素晴らしい人生になるのであろうか?そして稲盛さんはこのような言葉を残してきた「心が全てを決めている」。人生で起こる全ての出来事は、自らの心が引き寄せたものとのことである。つまり自分が望んだからこそ起こってることである。もちろん成功体験で行けばその通りだが不幸な体験は当てはまらないのかも...
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あり金は全部使え 著者 堀江貴文

あり金は全部使え著者 堀江貴文新たな知識を求めてこの本と出逢う。貯める馬鹿ほど貧しくなる。なんて過激な言葉だと思う。しかしそれが堀江さんらしい生き方ではないかと考える。逆に考えると、お金を使うほどチャンスが増えると言うことである。これは、前向きなポジティブな考え方ではないかと思う。考え方を変えようと言う本になる。今生きてる人生が楽しければ考え方を変える必要は無い、楽しく生きるためにどのような考え方...
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疑う力 著者 堀江貴文

疑う力著者 堀江貴文新たな知識を求めてこの本と出逢う。「常識」の99%嘘だ、すごい見出しである、堀江氏。とにかく常識を疑う勇気を持つこと、そして嘘を嘘と見破る力を養う事を推奨している。正直に物事を語る、これが九州男児かもしれない。アマゾンが構築した物流システムはもはやインフラそのものだと書かれている。今のままでは課税制度では日本が国際競争に勝てないだからこそ変化が必要です。財務官僚は既得権益を独占続け...
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プロが絶対買わない金融商品の読書と足跡 永野良佑 読書感想 知っておきたい投資ネタ

プロが絶対買わない金融商品著者 永野良佑永野/良佑金融アナリスト。外資系金融機関でデリバティブを駆使した商品設計等に長期間携わる。現在は執筆・講演活動のかたわら、金融教材の作成協力など投資家教育にも強い関心を持つ投資信託の手数料が高いワケ、外貨の高利率の落とし穴、毎月分配型投信の原資は…。金融のプロが商品のカラクリを暴き失敗しないための秘密を大公開!NISA活用法も解説。手数料と比較してメリットがでるか...
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お金儲けは「インド式」に学べ! 著者 野瀬大樹

お金儲けは「インド式」に学べ!著者 野瀬大樹新たな知識を求めてこの本と出逢う。どこの国の人が偉いかではない、どんな国の人でも学ぶことがたくさんあるのである。学ぶ気持ちがあるかが大切である。インド人はすぐやるスピードが半端ない、これを参考にすべきである。日本人は100点主義で自らを苦しめている。21世紀型産業においては、インドの60点主義の方が機能するものである。目指すのは60点もしくは70点である。日本人は英...
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明治を食いつくした男 大倉喜八郎 著者 岡田和裕

明治を食いつくした男 大倉喜八郎著者 岡田和裕新たな知識を求めてこの本と出逢う。明治の時代にたくさんの企業に関わりを持ち、たくさんの有名人と関わりがあった、大倉喜八郎氏。たくさんの企業の設立に貢献した人物である。千代田火災海上(現・あいおいニッセイ同和損害保険)日清製油(現・日清オイリオグループ)東海パルプ川奈ホテル帝国繊維サッポロビールリーガルコーポレーションニッピ日本化学工業東京製綱日本無線本...
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もののふの国 著者 天野純希

もののふの国著者 天野純希新たな知識を求めてこの本と出逢う。日本国には積み重ねてきた歴史がある。もののふ達が築いてきた歴史である。この物語はまずは源平の巻から始まる。鎌倉幕府を開いた源頼朝、彼の人生から始まり彼の生涯が簡潔にまとめられ書かれている。平家であらずものは人であらず、まさに勘違いした考え方であるがこのような考え方が繁栄を滅ぼすのである。これは私たちも学ぶべきことである。今日本は世界で見て...
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大人の週末起業 著者 藤井孝一

大人の週末起業著者 藤井孝一新たな知識を求めてこの本と出逢う。なぜこのような本が出回っているのかというと、サラリーマン、中でもミドル以降の人たちが、新しい苦難に直面しているからだそうです。つまり新しい時代に突入したと言うことです。60歳になって定年を迎えてもなかなか退職できない時代になっています。1つは人手不足1つは資金不足であります。その中であなたたちはどのようにして幸せを手に入れるのかを考えなけれ...
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Author : 趣味読書のホロコサン

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