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読書と足跡

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日本は再びアジアの盟主になるトランプvs.習近平!米中激突で漁夫の利を得る日本 宮崎正弘 石平 福島香織 読書感想

日本は再びアジアの盟主になるトランプvs.習近平!米中激突で漁夫の利を得る日本著者 宮崎正弘 石平 福島香織新たな知識を求めてこの本と出逢う。アメリカにトランプ大統領が誕生して月日が経ってきた。どのように変わってきたのかと考えると、大して変わってないような気がします。確かに発言は過激です。しかし実体経済に何か変化があるのかと言われますと、大してないのです。それは日本国で生活しているからかもしれませんし...
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まだ間に合う! 定年までに複数収入をつくる「お金革命」 50歳からの稼ぎの新習慣 著者 船ケ山哲

まだ間に合う! 定年までに複数収入をつくる「お金革命」 50歳からの稼ぎの新習慣著者 船ケ山哲新たな知識を求めてこの本と出逢う。情報に振り回されず、これまでの自分の経験を武器とすることが大切である。これまでの自分の経験をビジネスにすると言う意識を持つことが成功のポイントである。既に持っているリソースを洗い出そう。今の仕事で、いくらの利益を上げ、いくらの給料をもらっているか再確認する必要がある。世の中に...
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不動産2.0 著者 長谷川高

不動産2.0著者 長谷川高新たな知識を求めてこの本と出逢う。地方には値段のつかない不動産が特出している。今の日本はそういう時代に突入しているのである。それを受け止めなければならない。そして学ばなければならない。もはや地方だけの問題ではなくなってきている。これから先工場跡地が無価値になる時代に突入してきている。地下下落による負のサイクルが始まっている。そんな時に我々不動産投資家は活躍しなければならない...
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倒産から3つの上場へ見えない扉をひらけ! 著者 山口誠一郎

倒産から3つの上場へ見えない扉をひらけ!著者 山口誠一郎新たな知識を求めてこの本と出逢う。これは、リノベーションを勧める本である。迷ったら強い方選べ、そのような信念を持って生きていく、これが山口誠一郎氏の言葉である。本当の価値を見極める。変化の先頭に立つ。自らが熱源となって熱を広げよ。リスクヘッジとチャレンジのバランスをとる。次のゴールを設定してスタートする。見えない扉を開き続ける。成功の反対は失...
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知らないと損する 池上彰のお金の学校 著者 池上彰

知らないと損する 池上彰のお金の学校著者 池上彰新たな知識を求めてこの本と出逢う。学ぶ者は成長するし、成功する。だからこそ、人は学ぶのです。学ぶためにも人は本を読むことが大切なこととなってきます。だからこそ本を読むことを勧めているのです。お金は突き詰めると信用で成り立っています。日本人は10,000円が10,000円の価値があると信用しているからこそ、10,000円と言う金額が成り立つのです。ここに信用がなければ10...
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「鎌倉式」株投資法でストップ高連発株が続々見つかる! 鎌倉雄介 読書感想

「鎌倉式」株投資法でストップ高連発株が続々見つかる!著者  鎌倉雄介アベノミクスの影響で、最近は株式投資本が大はやり。直近のキーワードでは、「小型株」「10倍株(テンバガー)」「大化け株」などが読者の人気を集めています。でも、ひとつ忘れています……「小型株」が「大化け」し、「10倍株」になる過程では、何度も【ストップ高】を達成しているはずなのです! ストップ高を起こす株を、特にファンダメンタル面から効率的に...
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BORDER 古川春秋 読書感想

BORDER著者  古川春秋捜査中、頭に銃弾を受け生死の境を彷徨った警視庁捜査一課の刑事・石川安吾。奇跡的に覚醒した石川は「死者と対話ができる」という特殊能力を身に付けていた。都内の高架下トンネル内で起きた不審な惨殺事件。被害者の男は全身を刺されていた。現場に駆けつけた石川は横たわる遺体に語りかける。「あなたを殺したのは誰ですか」―。金城一紀原案の設定に気鋭の作家が完全オリジナルプロットで描く警察サスペ...
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ぬるい毒  本谷有希子  読書感想

ぬるい毒著者 本谷有希子あの夜、同級生と思しき見知らぬ男の電話を受けた時から、私の戦いは始まった。魅力の塊のような彼は、説得力漲る嘘をつき、愉しげに人の感情を弄ぶ。自意識をずたずたにされながらも、私はやがて彼と関係を持つ。恋愛に夢中なただの女だと誤解させ続けるために。最後の最後に、私が彼を欺くその日まで―。一人の女の子の、十九歳から五年にわたる奇妙な闘争の物語。渾身の異色作。本谷/有希子1979(昭和54)...
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名のないシシャ  山田悠介  読書感想

名のないシシャ著者 山田悠介人間の寿命を予知し、運命を変える力を持つ名無しの少年は、少女・玖美から“テク"という名前をもらう。しかし永遠に大人になることはないテクと、成長していく玖美の間には避けられない別れの運命が迫っていて!?ひとのぬくもりを一つのテーマとした作品である。最近そのぬくもりを世間が忘れてる。いや、世界が忘れてる。もしかしたら思い出させる為の作品?考えすぎ?これも小説の醍醐味。人間として...
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博多豚骨ラーメンズ  木崎ちあき  読書感想

博多豚骨ラーメンズ著者 木崎ちあき福岡は一見平和な町だが、裏では犯罪が蔓延っている。今や殺し屋業の激戦区で、殺し屋専門の殺し屋がいるという都市伝説まであった。福岡市長のお抱え殺し屋、崖っぷちの新人社員、博多を愛する私立探偵、天才ハッカーの情報屋、美しすぎる復讐屋、闇組織に囚われた殺し屋。そんなアクの強い彼らが巻き込まれ、縺れ合い紡がれていく市長選。その背後に潜む政治的な対立と黒い陰謀が蠢く事件の真...
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会社勤めでお金持ちになる人の考え方、投資のやり方 中桐啓貴 読書感想

会社勤めでお金持ちになる人の考え方、投資のやり方著者 中桐啓貴本書は、そろそろお金と真剣に向き合おうと思っている20代~40代のビジネスパーソンに向けた、長期分散投資(株式・投資信託)の入門書です。2014年から始まった個人向け新制度のNISAに対応しており、「NISAって話題だけど、何?」と思っている会社勤めのビジネスパーソンに基本的な理解を提供しています。主な内容としては、株式会社の仕組み、株式投資のルール、心...
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マジックバーでは謎解きを 光野鈴 読書感想

マジックバーでは謎解きを著者 光野鈴新宿の古ぼけたビルの三階にそのマジックバーは存在する。店の名は「ファンタンドミノ」―それは、忽然と姿を消してしまった偉大なマジシャン・小鳥遊丈佳の忘れ形見であり、謎を持つ人物を引き寄せる不思議な店だった。過去の失敗で舞台から遠ざかってしまったマジシャン・麻耶新二。彼は、師匠が残したこの店で、若きオーナー・小鳥遊紅音と出会いマジシャンとして再起する。その傍らで客が...
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15歳若返る脳の磨きかた  苫米地英人 読書感想

15歳若返る脳の磨きかた著者 苫米地英人◆あなたの「脳」を若返らせることは可能か?「最近、物覚えが悪い……」「あの人、誰だっけ? 名前と顔が一致しない……」「昔はスラスラ出てきた単語をしょっちゅうド忘れする……」「若いころのように集中力が続かない……」このような悩み・・・無理もありません。なぜなら、あなたの脳は年齢の経過とともに確実に老化していくからです。生まれたときに約140億個ある脳の神経細胞は1日に10万個、年...
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赤いゾンビ、青いゾンビ東京日記5

赤いゾンビ、青いゾンビ東京日記5著者 川上弘美新たな知識を求めてこの本と出逢う。これは、川上弘美氏の日常を記録した日記である。人にはそれぞれ人生があり、足跡がある。それをに日記として記録に残していく。自分の人生の、足跡である。今回のこの本は、川上弘美氏の人生の足跡である。人にはそれぞれ、いろんな物語があり、いろいろな考え方があり、いろいろな生き方があります。自分の生きてきた人生を堂々と語ることがで...
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僕が七不思議になったわけ 小川晴央 読書感想

僕が七不思議になったわけ著者  小川晴央石橋を叩いても渡らない心配性の高校生・中崎夕也はある夜、七不思議を司る精霊・テンコと出会う。深夜の校庭に桜が舞い散る中、宙に浮かぶ袴姿の彼女は、高らかに不吉な言葉を彼に投げかけるのだった。「おめでとう、お主はこの学校の新しい七不思議に選ばれた」なんと彼は七不思議の引き継ぎに、仮登録されてしまったのだ!生きながらも七不思議の一つとなった少年の日々を綴った、思わ...
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21Lessons 著者 ユヴァル・ノア・ハラリ

21Lessons著者 ユヴァル・ノア・ハラリ新たな知識を求めてこの本と出逢う。テクノロジー革命はまもなく、何十億もの人を雇用市場から排除して巨大な「無用者階級」を新たに生み出し、既存のイデオロギーのどれ1つとして対処法を知らないような社会的、政治的大変動を招くかもしれないと言われている。自分にはあまり縁がないように聞こえるかもしれないが、大量失業、あるいは自分の失業の見通しが強い現実味を帯びてくれば、無関...
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たとえば、謙虚に愚直なことを継続するという習慣 著者 杉本宏之

たとえば、謙虚に愚直なことを継続するという習慣著者 杉本宏之新たな知識を求めてこの本と出逢う。日ごろから倹約を心がければ経費削減など必要ないのである。これはシーラの会長である杉本さんが語った言葉である。杉本さんは、エスグラントコーポレーションを創業して上場し倒産させた人物である。しかしそこから立ち上がった、そして成功している人である。無駄にお金を使わないことを進めているし、値段の決まり方に法則があ...
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世界恐慌か国家破産か 浅井隆 読書感想

世界恐慌か国家破産か著者  浅井隆日本経済と世界経済の底流ではいま、とんでもない事態が進行している。それは、中国の金融危機を発端とする「世界恐慌」と財政破たんに起因する「日本の国家破産」というパニックの到来である。いまや中国が先に崩壊するのか、それより日本が先に潰れるのかという状況で、世界は崖っぷちに立たされている。リーマン・ショックを超える二一世紀最大の経済事件がやってくる可能性が、日々確実に高...
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あとは野となれ大和撫子

あとは野となれ大和撫子著者 宮内悠介新たな知識を求めてこの本と出逢う。中央アジアのアラルスタンでの物語。アラルスタンって、いったい?これは、リアル生活の世界なのか、妄想なのか、アラルスタンとは?この物語は、賛否両論する物語であると私は感じます。私としてはあまり面白いと感じた本ではありませんでした。それは私の価値観が受け入れないからです。何かといいますと生理的なところだと思います。ただこの本が好きな...
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アメリカの大変化を知らない日本人 日高義樹 読書感想

アメリカの大変化を知らない日本人著者 日高義樹「米中通貨同盟」が成立!!なぜ首相の靖国参拝に「失望」!?ワシントン情報から読み解く日本の命運。ハドソン研究所首席研究員中国とアメリカは通貨同盟を結んだ。オバマは中国よりであり、日本に対して良い印象がない。これからの注目はアジア近辺の海上の治安である。アメリカの撤退と共に覇権が変わる可能性がある。日本はアメリカに頼らない生き方を身につけるべきである。アメリ...
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特等添乗員αの難事件Ⅴ 松岡佳祐 読書感想

特等添乗員αの難事件Ⅴ著者 松岡佳祐“閃きの小悪魔”と観光業界に名を馳せる浅倉絢奈。ラテラル・シンキングを操り、トラブルから難事件まで解決する彼女に1人のニートが恋をした。しかし、男は有力ヤクザが手を結ぶ一大シンジケート、そのトップの御曹司だった!!職場で孤立し、恋人・壱条那沖にも心を委ねきれない絢奈に、金と暴力の罠が迫る。仕事と恋、2つの危地を乗り越えられるか?人の死なないミステリ最高峰、書き下ろしαシリ...
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C.S.T.情報通信保安庁警備部 十三湊 読書感想

C.S.T.情報通信保安庁警備部著者  十三湊脳とコンピュータを接続する“BMI”が世界でも一般化している近未来。海外から苛烈なサイバー攻撃にさらされた日本政府は、サイバー空間での治安確保を目的に「情報通信保安庁」を設立する。だが、それを嘲笑うかのようにコンピュータ・ウィルスによる無差別大量殺人が発生。家族に被害者を出した情報通信保安庁警備部・御崎蒼司は必死に犯人を追う一方で、美しい同僚・伊江村織衣の身の安...
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元外資系サラリーマンがおこなう!40代から始めて100歳までHAPPYに生きる不動産投資術 著者 白井知弘

元外資系サラリーマンがおこなう!40代から始めて100歳までHAPPYに生きる不動産投資術 著者 白井知弘新たな知識を求めてこの本と出逢う。どんな本に出会うかで人の人生は変わってくる。どんな本を読むかによってあなたの生き方は変わってくる。だからこそ人は本を読むのである。さあ君も本を読んでみよう。これから長い長い人生が始まっていく。そしてその生きていく中でハッピーを得ることが大切である。そのためにはどうすれば良...
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GACKTの勝ち方   著者 GACKT

GACKTの勝ち方著者 GACKT新たな知識を求めてこの本と出逢う。他の人はスタートを切っている、でも君は何してる?スタート切っている分経験値は豊富である。君の経験値は?成功している人も、失敗している人も経験値は上がっている。だからこそまずはチャレンジすることが大切であると教えてくれている。GACKTがこだわった音楽をやりたいからこそ、外で利益を上げる必要があると言う考え方である。今や音楽だけではこだわった音楽...
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GIG WORK著者 長倉顕太

GIG WORK著者 長倉顕太新たな知識を求めてこの本と出逢う。ギグとは?空き時間を使った演奏でジャズからきている。ようは隙間時間を使って働く、それがギグワークである。これから働き方改革が始まる、本格的に。これがネックとなるだろう。だからこそ、新しい働き方を模索しなければならない。これが、ギグワークである。これから必要なこと。・定年のない働き方を模索しろ!・受けてきた教育を疑え!・読書し、議論し、信念を持...
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6ステップで爆発的成功をつかむ億万長者チームの作り方 クリス岡崎 読書感想

6ステップで爆発的成功をつかむ億万長者チームの作り方著者 クリス岡崎『あなたの中にある最大の力は、自分をインスパイアする事。次にあなた以外の人をインスパイアして彼らの力を借りる事だ。』クリス岡崎チー ムの力を最大限に発揮する技術なしに、大きな成功は望めません。ひとをつなぎ、ひとをインスパイアし、ひとが自発的にヤル気にさせる。ひとが集まり、ひと が育ち、ひとがボランティアであなたのビジネスの加速をサポ...
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白ゆき姫殺人事件 湊かなえ 読書感想

白ゆき姫殺人事件著者 湊かなえ化粧品会社の美人社員が黒こげの遺体で発見された。ひょんなことから事件の糸口を掴んだ週刊誌のフリー記者、赤星は独自に調査を始める。人人への聞き込みの結果、浮かび上がってきたのは行方不明になった被害者の同僚。ネット上では憶測が飛び交い、週刊誌報道は過熱する一方、匿名という名の皮をかぶった悪意と集団心理。噂話の矛先は一体誰に刃を向けるのか。傑作長編ミステリー。新聞も含め、リ...
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Tの衝撃

Tの衝撃著者 安生正新たな知識を求めてこの本と出逢う。息抜きの小説は人間の心を豊かにしてくれる。この物語は自衛隊に纏わる物語。MOX燃料が何者かに強奪されました。(MOX燃料(モックスねんりょう)とは混合酸化物燃料の略称であり、原子炉の使用済み核燃料中に1%程度含まれるプルトニウムを再処理により取り出し、二酸化プルトニウム(PuO2)と二酸化ウラン(UO2)とを混ぜてプルトニウム濃度を4-9%に高めた核燃料。)物語は北...
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!!!!の読書と足跡

!!!!著者 二宮敦人雑居ビルのトイレに監禁された女子大生が味わう恐怖―「トイレ」。高校生のナカムラは、間違い電話をかけた女の子と会話をするうちに、相手が殺人を計画していることを知る―「間違い電話」。バイト仲間の一人が毎日イタズラに遭う。犯人は誰だ?―「イタズラ」。携帯サイトで人気の天才作家による新感覚ホラー、第4弾!二宮/敦人1985年、東京生誕。一橋大学経済学部卒。WEB上でも小説を展開中非現実的な話から日常...
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カササギたちの四季  道尾秀介 読書感想

カササギたちの四季著者 道尾秀介リサイクルショップ・カササギは今日も賑やかだ。理屈屋の店長・華沙々木と、いつも売れない品物ばかり引き取ってくる日暮、店に入り浸る中学生の菜美。そんな三人の前で、四季を彩る4つの事件が起こる。「僕が事件を解決しよう」華沙々木が『マーフィーの法則』を片手に探偵役に乗り出すと、いつも話がこんがらがるのだ…。心がほっと温まる連作ミステリー。道尾/秀介1975年、東京都出身。2004年...
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3日で1億円売り上げたホストの稼ぐセオリー 著者 愛夢路澪

3日で1億円売り上げたホストの稼ぐセオリー著者 愛夢路澪新たな知識を求めてこの本と出逢う。自分本位でしか考えることができない人が多い。他人本位で考えるべきである。そうすれば、道は開ける。そうして人は歩き出す。とにかく自分中心から他人中心へ、それが大切である。そこに私達は幸せを感じ、安らぎを感じる。だからこそ、進歩する。お金にならないプライドはいらない。これは、営業に関わる人全員に言える言葉である。ま...
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無駄に生きるな熱く生きろ貧乏サラリーマンだった私が100億円企業の社長に駆け上がれた理由 著者 鈴木優輔

無駄に生きるな熱く生きろ貧乏サラリーマンだった私が100億円企業の社長に駆け上がれた理由著者 鈴木優輔新たな知識を求めてこの本と出逢う。『人生は環境によって大きく左右される』まさにその通りである。だからこそ、高いレベルのマイペースが必要なのである。しかし世の中は理不尽なものである。ストレスばっかりたまるものである。どうにかこのストレスをフリーにしたいものだが、それは非常に難しいものである。何を考えど...
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2021年まで待ちなさい! 著者 菅下清廣

2021年まで待ちなさい!著者 菅下清廣新たな知識を求めてこの本と出逢う。株式投資の基本はバリュー投資であり、バリュー投資とは現在の株価が本来の価値よりも割安な株を探して投資すると言う手法です。これで有名なのがウォーレンバフェットです。ウォーレンバフェットは言います、ルール1、絶対に損をしないこと、ルールに、ルール1を忘れないこと。リスクの低い割安株を探して投資するそれだけなのです。もう一つはグロース投...
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