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読書と足跡 ~読書時間~

「読書の時間」です。「読書の感想」ですがあくまでも個人的な「読書感想文」です。

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君たちはどう生きるのか  著者 吉野源三郎

君たちはどう生きるのか著者 吉野源三郎新たな知識を求めてこの本と出逢う。人は原子である、コペル君の言葉である。さて、さてなんのことでしょうと思います。これは、名書を漫画化した本です。何故か流行っているらしいのです。本屋には山積みです。何故でしょうか?何かが火をつけたのでしょう。自分に正直になることが大切でし、なによりも言葉にすることが大切です。あなたはできてますか?私は出来ているか問われますと出来...
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革命のファンファーレ 現代のお金と広告 著者 西野亮廣

革命のファンファーレ現代のお金と広告著者 西野亮廣今の時代に待ったをかける芸人、西野亮廣。時代は変わろうとしている。まずは、受け入れなかればならない。革命が始まった!ファンファーレは鳴り響く!常識を疑え!大人が作った常識を。面白い、実に面白い発想の持ち主だ、西野亮廣。非常にクリエイティブとして面白い作品を作り出し、考え方も非常に面白い。こういう人材が排除される世界とはどういう世界なのであろうか?ぜ...
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「役に立たない」と思う本こそ買え  著者 森田正光 

「役に立たない」と思う本こそ買え 著者 森田正光 お天気キャスターでありながら、ウェザーマップ社をはじめ3つの企業を経営する森田正光は、「今の自分があるのは本のおかげ」だと自己分析。本を読む人が少なくなった現状を「文化の衰退だ」と嘆く。本書では50年にわたる読書遍歴のなかから約70冊を厳選し公開。経済、科学、思想、古典など、あらゆるジャンルを乱読する森田正光が、いかに人生を豊かにするかを力説する。 本は...
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「オバマの嘘」を知らない日本人 感想 日高義樹 

「オバマの嘘」を知らない日本人 著者 日高義樹 ワシントンの専門家が「ウクライナの次に危険なのは日本」と明言しはじめた。アメリカの劇的な変動が招く危機を知らぬは日本人だけだ!米国と中国はデフォルト寸前である。米国は日本を守らない。米国の嘘約束である、ウクライナの核手放しで明らかになった。核を手放したら、米国が守るという結果、クリミア半島は強奪された。ウクライナは米国を信用すべきではなかった。強奪さ...
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本をめぐる物語 感想  ダ・ヴィンチ編集部

本をめぐる物語著者  ダ・ヴィンチ編集部地図にない本屋と聞いて、カノさんの本屋だと思った。ときどきしか行けない、その日しか存在しない本屋を作りたいと言っていたのだ。ショップカードの番地は「1‐7‐水曜日」、間違いない(「水曜日になれば(よくある話)」)。ほか、沖縄の古書店で自分と同姓同名の記述を見つけた女性、宇宙船に一冊だけ残された貴重な地球の紙の本を持つ少年などを描く、人気作家たちが紡ぐ様々な「本をめぐ...
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