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読書と足跡

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GIG WORK著者 長倉顕太

GIG WORK
著者 長倉顕太


新たな知識を求めてこの本と出逢う
ギグとは?
空き時間を使った演奏でジャズからきている。
ようは隙間時間を使って働く、それがギグワークである。
これから働き方改革が始まる、本格的に。
これがネックとなるだろう。
だからこそ、新しい働き方を模索しなければならない。
これが、ギグワークである。
これから必要なこと。
・定年のない働き方を模索しろ!
・受けてきた教育を疑え!
・読書し、議論し、信念を持て!
・フィルターバブルに気を付けろ!
・選択肢を増やすことだけ考えろ!
このようなことを考えながら新しい時代について生きていかなければならない。
なぜなら時代は変わっていくのである。
そして進化していくのである。
だからこそ本を読まなければならない。
本から学ばなければならない。
だからこそ人は本を読んで成長するのである。
・資本主義経済が変わった!
・正規雇用、非正規雇用なんてどっちでもいい!
・資本家でも労働者でもない生き方がギグワーカーだ!
・下請けになるな!
・ギグワークなら選択肢が増える!
どんどん価値観が変わっていることに気づかなければならない。
そして新しい時代に突入しているのである。
・編集者のスキルを盗め!
・世界はコンテンツ化していく!
・コンテンツを制したものが世界を制す!
・SNSは政治を動かす!
・知っているものしか認知できない!
世界ではいろいろな考え方がある。
だからこそいろいろな考え方や価値観を知らなければならない。
そのためにもやはり本を読むことが大切である。
そして価値観が変わっていることに気づかなければならない。
・人生そのものがコンテンツである!
・無意識で情報発信してしまっている!
・好きな場所で働くことを考えろ!
・利益率の高い仕事を選べ!
・ここでも選択肢を増やすことを意識しろ!
本を読むことで新しい価値観考え方に出会えればそれは本を読んだ意味があると言うことである。
・価値のあるもの、意味のあるものは存在しない!
・価値があると信じる人がいるだけなことを忘れるな!
・人は自分に価値を感じたいだけだ!
・人は役割を求めている!
・コンテクストが全てを決める!
・目標なんていらない!
・現在地を徹底的に確認しろ!
・好きなことで稼ぐと言うのは幻想でしかない!
・自分を還元することだけ考えろ!
・損する位の意識で生きろ!
・人生における4つの自己資源を把握しろ!
・最も貴重なのは時間である!
・早起きが最強の成功法則
・すべての資源はインプットに使え!
・感情は無視していけ!
・親は100%間違っている!
・情報発信は凡人にとっての最強の武器である!
・テキストが最強だから文章力、読解力を鍛える!
・レポーターに徹しろ!
・マッシュアップで良いとこ取り!
このような形である。
やはり本を読む事は面白い。
だからこそ本読むべきである。
読書をしてあなた自身の足跡を残す」ことがあなた自身の成長や、あなた自身の成功を促すと私は考えます。
あなたにはどんな1行が届き、どんな言葉が残りましたか?

頭が良くなり、結果も出る! モテる読書術


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そもそもなんで「ギグエコノミー」と呼ぶのか。
「ギグ」とはもともとジャズミュージシャンの間で使われていた言葉で、
ライブハウスなどでの単発の演奏のことを言う。

つまり、「ギグエコノミー」とは、プロジェクトごとに参加したり、
空き時間を使って参加したり、さまざまな形で会社員という形でなく労働することを指すわけ。

たとえば、デザイナーとしてあるプロジェクトに参加したり、
空き時間を使ってウーバーのドライバーをすることも同じだ。

最初、ギグエコノミーについて知ったときに、オレの印象はまさに編集者だなと思った。
いや、「編集者のことじゃん!」って感じだった。

とくに、かつてのオレのような書籍編集者は出版社に所属していながらも、
本ごとに著者、デザイナー、DTPオペレーター、校正者、印刷会社なんかが違っていて、
まさに本単位(プロジェクト単位)で仕事するからね。

だから、どんどんギグ化し、コンテンツ化する世界においては、
オレたちみたいな編集経験者が最強になるのは当然なんじゃないかな。

長期的な目標を持ったり、大きな資金を回したりっていうのではなく、
プロジェクト単位で仕事をこなしていくからこそ自由であり続けることができるわけだ。

まるでジャズミュージシャンがインプロビゼーション(即興)で演奏するように、
そのときに最適な存在として活躍すればいい。

もちろん、そこに戦略がなければ、
単なる下請けとしてフリーの労働者になるだけだから、そこは気をつけたい。

この本では真面目に資本家でも労働者でもないギグワーカーとして、
楽しく生きる術をあますところなく書いていく。
(「まえがき」より)

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