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読書と足跡 ~読書時間~

「読書の時間」です。「読書の感想」ですがあくまでも個人的な「読書感想文」です。

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1日1杯100円のうどんしか食べられなかった僕が成功した 最強「レアボロ」不動産投資 著者 正木透次郎

1日1杯100円のうどんしか食べられなかった僕が成功した 最強「レアボロ」不動産投資
著者 正木透次郎


新たな知識を求めてこの本と出逢う
これは実際に成功した本が自分の辞典として書いた本に近い本となる。
自分では経験できないことを本を読むことによって経験できると言う事はとても素晴らしいことである。
そして1番コストパフォーマンスが高いパフォーマンスである。
だからこそ本を読むと言うことを推奨するし、本を読まなければならない。
そして本を読む人が結ばれる世の中、成功する世の中に近づかなければならない。
そのためにも本を書く人を応援しなければならない、本を出版する出版会社を応援しなければならない。
応援すると言う事はどういうことか?
それは本を購入すると言うことである。
この本で学ぶ事はレアであるボロい不動産投資をうまく活用して成功すると言うことである。
これを自分で見つけて、自分で学んでいく姿はとても共感を呼ぶし素晴らしいことだと思う。
学歴は関係ないのである。
自分が何を手に入れたいのかを明確にしてそれを実行する力が大切である。
世の中に本を読む人はたくさんいる。
しかし本を読むだけで終わる人もたくさんいる。
だからこそ実行することが大切である。
このように失敗から成功、そしてなりたい自分と言うのを明確にして成功体験談を語ってくれる事は非常にありがたいことであり、これに対して共感する人が出てくれば、より良い社会に近づくのではないかと考える。
もちろん何も感じない人たちも世の中にはいる。
しかし感じないことが悪いことではない、自分に合ってないと言うことを知ることも悪いことでは無い。
何も知らなかったと言うことを知るべきである。
そしてこういった成功してる人たちを知るべきである。
だからこそ本を読む価値はあるのである。
本を読むことによりあなたの知識、あなたの選択肢が増えてくるであろう。
だからこそあなたにとって幸せな人生に近づくのではないかと思う。
そしてこの本にも書かれているが減価償却を最大限に活用しなければならないし、原価償却を最大限に活用する人間が成功へ近づくのではないかと思われる。
減価償却は固定資産を使用可能期間で捉えそれぞれの期間で均等に負担させると言う考え方を基礎としている定額法である。
本を読むことによりこの言葉、この方法、この意味にたどり着く。
だからこそ本を読むことが大切である。
読書をしてあなた自身の足跡を残す」ことがあなた自身の成長や、あなた自身の成功を促すと私は考えます。
あなたにはどんな1行が届き、どんな言葉が残りましたか?

【著者】正木 透次郎
ゼストグループ会長
1990年生まれ、大阪府寝屋川市出身。中学卒業後、現場作業員を経て某大手中古車販売会社に勤務。
入社後2カ月で任意保険獲得額全国1位の営業成績を上げる。圧倒的な好成績を収め続け、不動産業界へ転職。
某不動産会社勤務にて知識とノウハウを身に付け、24歳で独立を決意。 2016年に株式会社ゼストエステートを設立。
中古の投資物件を専門に扱い始める。4期連続増収増益の今期、満を持して淀屋橋に自社ビルを移転。
優良物件を紹介することで顧客からは絶大な信頼を得ており、問い合わせが絶えない。
事業だけでなく自身も不動産投資を繰り返し、理想のライフスタイルを手に入れている。
愛車はランボルギーニ2台、フェラーリ、ロールスロイスなど29歳にして高い資産力を持つ。

【監修】菅 丈史
ゼストグループ専務取締役、営業本部本部長
「お客様から信頼される理想のパートナーとして、不動産に関するご相談により高い質の情報・サービスができるように」を理念に、
総合不動産商社としてアセットデザイン、ライフデザイン、海外事業部と3つの事業を展開している。
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